現在、新種ウイルス「Netsky.Q」の感染が国内で拡大しているようです(参照記事)。昨日、なんだか見慣れない文字化けしたメールがきたのでなんだろうと思っていたら、どうやらこれだったようですね。昨日今日ですでに4通ぐらい届いているところをみると、かなりあちこちで感染しているのではないでしょうか。とにかく差出人不明な添付ファイルは開かないに越したことはありません。それにしてもこの「Netsky.Q」、日本での感染が一番多いみたいですね。日本をターゲットにしてるのでしょうかねぇ。
最近拡大しているヴィルスといえば、もうひとつ、Winnyで拡大している、通称、キンタマウィルス。 デスクトップのキャプチャーを一日一回とって、Winnyに流すと言うもの。
exeを実行しなければ感染しないものの、初心者にはわかりにくいように偽装されていたりする。
京都府警、北海道警の情報流出もWinnyによるもの。 「警察官がWinnyをするなよ」というツッコミはどうやらもみ消されている模様。
もみ消せばもみ消すほど、ヴィルスの危険性が認知できずに、もっと情報流出が起こりそう。
まあ京都府警といえば、ハイテク犯罪対策室があるぐらいのとこなのに、内部の人間がファイル交換してたなんてことになったら、それこそ面目が立たないやろうからなぁ。やるならせめて別のPCでやりなはれ…。
ケータイとのデータやりとりでちょっと書きましたが、MIDIデータはYAMAHAのSMAF Sound Decoratorを使ってmmf形式に変換後、SDカードに書き込んでいます。でも私は普段マナーモードでいることが多いので、着メロってほとんど使ったことがないのですよね。じゃあ何のために着メロを作ってるのかと言われそうですが、それは暇つぶしに音楽を聴くためです。なんせ5分以上あるデータでも平気で変換してくれるので、簡易ジュークボックスとしては十分。音質はそこそこといった感じですが、十分聴くに堪えます。こういう使い方はあんまり想定してなかったのですが、なかなかおもしろいですね。
ケータイ替えて2週間が経ちましたが、miniSDカードがあるおかげでPCとのデータのやりとりがほんと便利だなあと感じています。MIDIデータをmmf形式に変換してSDカードに書き込んだり、ケータイで撮った写真をPCに取り込んだり、といったことがパケット代気にせずにできるのが最高です。メールやアドレス帳データもPCに取り込めるので非常に便利です。ただメールデータはvMessage形式からeml形式に変換できるVMGtoEMLというフリーソフトを使えば簡単にメーラーに取り込めるのに対して、アドレス帳データのvCard形式を他の形式(たとえばcsv)に変換できるソフトが無いのが不満です。いや、正確に言うとあるのですが、Linux用なので私には使えません(汗)。まあvCard形式はそんなに難しくなさそうなので、自分でコンバータ作ったほうが早いかもしれないなぁ。
今日は吹田に寄ったついで(?)に梅田にも行ったのですが、タワレコに入ると前回来たときには見つからなかった、モンテヴェルディのマドリガーレ集第3巻(NAXOSで今月発売予定でした)があったので、即座に購入しました。しかし今月の新譜なのに面出ししてないとはどういうことですかタワレコさん。そんなにモンテヴェルディはマイナーですかっ(泣)。まあマドリガーレ聞く人は少ないだろうなあとは思うので仕方ないのですが、危うく売ってることに気づかないところでしたよ。まあでも買えたので帰宅後早速聴きましたが、やっぱり良いですねー。このシリーズの第1巻を買ったときの衝撃は2002/12/02の日記でも触れていますが、いまでも第1巻は愛聴盤となっています。とにかく空間にハーモニーが溶けていく感じがすばらしいのですよね。メロディとかは割とワンパターンなところもあるのですが(特に終止の仕方はほぼ共通)、それでも思わず自分もハモりたくなってしまう魅力にあふれています。この第3巻もその辺は踏襲されていて、非常に心地良いです。
ちなみにマドリガーレというのは、ルネサンス期のイタリアで流行した世俗的な多声歌曲のことです。まあアカペラの一種ですね。アカペラと言えばグレゴリオ聖歌などの宗教的なものの方が多いのですが、このマドリガーレは世俗的な愛なんかを歌ったものが多く、曲調もさまざまです。個人的な意見ですが、マドリガーレってソロで歌うのとは違って誰か一人が突出して目立っちゃうと興ざめなのですよね。よくそういう歌い方する人いますけど、やっぱり平等にハーモニーを奏でないとマドリガーレじゃない、と思います。あー、一度で良いから私もマドリガーレ歌ってみたいなあ。
今日は諸事情で吹田市内を5kmほど歩き回ったので、もうへとへとです。おまけに目的の店は定休日ときたもんだ…(泣)。このやりきれなさを一体どうしてくれよう。って定休日調べてかない私がいけないのですが。でもやっぱり吹田市内の風景って、豊中のそれとは明らかに違いますね。どこが違うの、と聞かれてもぱっと答えられないのがもどかしいのですが、やっぱり違うのです。うーん、たとえば歩道のガードレールとか、街路樹とか、道の作りとかでしょうかねえ。これが大阪市内に入るとまた違いますし、結構こういう違いを感じるのはおもしろいものです。私が知らない街歩くの好きなのはこういうところに理由があります。

イタリアの、今度は北西部にあるピエモンテ州のバローロ1998。おなじみ楽市にて2,480円でした。これも色合いは薄目ですが、飲むとほどよい酸味と適度な濃縮感があって、肉料理なんかを食べながら飲むのに非常に向いているワインだと思います。なかなかおいしいとは思いましたが、やっぱり前のブルネッロ・ディ・モンタルチーノの方が印象が強かったですね。このバローロももう少し寝かせたらもっとおいしくなるのかもしれません。
今日は仕事でえらい失敗をしてしまいました(汗)。FAXで資料を庁内の別の課に送ろうとしたのですが、普段FAXなんてあんまり使わないので0発信すれば良いのかどうかがわからず、とりあえず登録してあったいろんな部署へのワンタッチダイヤルボタンを適当に押して番号を見て、0発信じゃないことを確認しました。そして目的の課の番号をダイヤルして送ったのですが、どうやらその前に押したワンタッチダイヤルの部署へも全部同じ資料が送られてしまったようで、その後電話がじゃんじゃんかかってきてもう庁内は大混乱(泣)。いやまあ、大混乱は大げさかもしれませんが、結局間違って5つの部署に送ってしまったようで、めっちゃ情けない…。差出人として私の名前も思いっきり書いてあるし、こんなことで名前を売ってどうするんだという感じです。しかしこのFAX、以前も原稿を裏向きのまま送信してしまったこともありますし(原稿の向きがコピー機と逆なのでまぎらわしいのです)、つくづく相性が悪いようです。え?そういう問題じゃないって?いやぁ…(汗)。それにしても、ちゃんとワンタッチダイヤル押した後、クリアボタンを押したはずなのに、なんでクリアされてなかったんだろう。別のボタン押さないとダメだったのかなあ。
1年8ヶ月ぶりにケータイを買い換えました。キャリアも3年間使っていたvodafoneからauに乗り換えです。まあvodafoneを契約する前に親名義のau端末を1年ほど使っていたことがあるので、実質的には元に戻ったという感じです。そのころはまだ関西セルラー時代でしたから、今とは全然違いますけどね。今回買ったのは東芝のA5501T。EZナビウォーク付きのやつです。ざっと使ってみた感想ですが、やっぱりQVGA液晶は綺麗ですねえー。前のJ-N05も120x160が標準だった当時としては高解像度(160x216)だったので気に入ってたのですが、やっぱりQVGAを一度見てしまうとギザギザが目立って見えてしまいます。あと前の端末ではおまけ的な画質でしかなかったカメラ機能がかなり使える画質になっていると感じました。とっさの記録には十分すぎるぐらいです。miniSDカードで写真やメールのバックアップも取れますし、非常に便利ですね。カードの抜き差しがちょっとめんどくさいのは難点ですが、それでも技術の進歩をひしひしと感じたことは確かです。
そういえば私は毎回買う端末のメーカーがばらばらなんですよねえ。使い勝手を考えて同じメーカーの新しい端末を選んで買うって人の方がたぶん多いんでしょうけど、私の場合は様々な理由でなぜかそれができなかったのです。ちなみに、
D101P(松下通工)→C403ST(鳥取三洋)→J-SH05(シャープ)→J-N05(NEC)→A5501T(東芝)
と使ってきました(メーカー名は当時)。Eメールすらできず、通話専用だったD101P。そのEメールが出来るようになり、液晶も256色カラーに変わって飛躍的に使いやすくなったものの、妹に譲ったため2ヶ月しか使わなかったC403ST(見た目はすごく好きでした)。就職して神奈川で契約し、6万5千色カラーって綺麗だなあと感じ、メールを本格的に使い始めたJ-SH05。高解像度という点と、あのNEC製だということが気に入って、これまでで一番長いこと使っていたJ-N05と、思い起こせばいろんな端末を使ってきました。私はケータイを使い始めたのがだいぶ遅かったので、もっと以前からケータイを使っていた人も多いんだろうとは思いますが、それ以前てどんなだったんでしょうねえ。
私見ですが…
三菱:辞書賢い(単漢字変換が強い)
早川電気:辞書アホ(とにかくアホ)
日本電気:辞書賢い(どう考えても使わないような記号てんこ盛り)
東芝:辞書バカ(とにかくバカ)
で、辞書だけで言えば
三菱>NEC>東芝>早川電気
の順で使いやすかったですね。
うーん、今東芝やけど、前使ってたNECよりは辞書賢いと思うで。メーカー間の差はもちろんあると思うけど、それよりも世代差の方が大きい気がするなあ。昔のケータイよりはどのメーカーも格段によくなってるはずだし。
入力方式に関しては、結構差があるみたいだけどねぇ。
お久しぶりです。
こちらも3月1日に携帯電話を買い換えています。
番号は変わっているのでしょうか…?
またご連絡くださいね(*^-^*)
若手の登竜門として有名なNHK上方漫才コンテストですが、今年は大方の予想通り、笑い飯が取りましたね。実際一番おもしろかったですし、妥当なところだと思います。しかし笑い飯の勢いはすごいですねえ。私は一昨年のM-1で初めて笑い飯を見たのですが、その時は正直それほどおもしろいとは思いませんでした。それがここ最近急に腕を上げてきて、ほんとにびっくりです。あの笑いは一度はまったら抜けられなくなりますね。今もうひっぱりだこなんじゃないじゃないでしょうか。
あと個人的にはプラン9が優秀賞を取ったのにびっくりしました。結成して間もないとは言っても、かつて別にコンビを組んでいた人の集まりのようなものですから、当然実力はあるのですが、5人組という変則的な人数を生かすネタがだんだんうまくなってきたなあという感じがします。それと賞は取らなかったですが、天津の御堂筋線ネタはかなり爆笑しました。あれはツボだったなあ。
先ほどの日記に少し関連しますが、そういえばかつてCPUアーキテクチャはRISCかCISCかで激しい争いをしていたことがありました。簡単に言うと単純な命令をできるだけ速く実行するのがRISCで、逆に多少時間がかかる代わりに1命令で複雑な事ができるCISCという構図になりますが、クロックが上がるとRISCの方が有利になってくるので、CISCの代表であるIntelのx86系CPUが不利だと言われたことがありました。アセンブラのような低級言語(これは悪い意味ではありません)でプログラミングする場合、1命令でたくさんの事ができてコード量が減る分、圧倒的にCISCの方が楽なのですが、現在ではC言語やそこから派生した高級言語でコンパイルするため、CISCであることの利点が無くなってきたこともあります。そんな中Intelは見かけ上はx86命令が実行可能なCISCだけども、実は内部でRISC命令に変換しているので実態はRISCである、というCPU(Pentium Pro以降のCPUはすべてこれ)を作り出すことによって、この問題を克服していったのです。今回のNetBurstも、この技術をもっと極限まで追求した結果なんじゃないか、という気がしますね。
Intel Pentium4プロセッサで採用されているNetBurstアーキテクチャですが、今まで秘密のベールに包まれていたものがようやく少しずつ明らかにされてきたようです。詳しくはこことここを参照していただくとして、今まで高クロック化のためのアーキテクチャだと思われていたNetBurstに、実は強力な柔軟性というもっと大きな目的があったということに、私も目から鱗が落ちました。発売当初、Pentium4はクロック当たりの性能が低いとさんざん揶揄されていたものですが、その後Hyper-Threadingの存在が明らかにされ、やはりIntelはただものではないなと私も2002/02/04の日記に書いています。そして今回さらに、Hyper-ThreadingだけではないNetBurstアーキテクチャの真の目的が明るみに出たわけで、その思いをさらに強くしました。
しかしここまでくるとほんとにTransmetaのCPUと思想は似てるなあと感じます。かつてTransmetaのCPUアーキテクチャは革新的だと言われていましたが、実はIntelも似たようなことをやっていたということになるわけで、おもしろいものですね。そういえばマイクロソフトは一昨年ごろ、ハードウェア的にセキュリティを確保するPalladiumと呼ばれる機能(現在ではNGSCBと名称が変わっています)が次期Windowsに採用される予定だと発表しましたが、それに対応してIntelのCPUにはLaGrande Technologyという機能が実装される予定だと言われていました。一方Intelと比較してTransmetaはアーキテクチャ上、いったんx86命令をCPU内部で実行可能な命令に変換してから実行するスタイルなので、このNGSCBを実装するには命令変換ソフトウェア(CMS)を変更するだけでよく、実装は非常に容易であるという記事を読んだ記憶があります(このあたりとか)。その当時はTransmetaが有利なのかなあとも思いましたが、実はIntelだってこのLaGrande Technologyの実装は、NetBurstのおかげでTransmeta並みの労力で済んでるんじゃないか、ということに今改めて気づきました。全然違うものだと思っていたのに、おかしなものですねぇ。
でも冒頭でリンクをはったコラムの最後に書いてあるように、このNetBurstの弱点はやはり実行効率ですね。とにかく発熱がすごいというのが問題です。なのでせっかくたくさんの利点があるNetBurstですが、短命に終わっちゃうのでしょうか?Intelのことですからきっとうまい回避方法を考えてくるとは思うんですけどね。
なんだか吉野家と松屋の話題しかないような私の貧しい昼食事情ですが、不謹慎かもしれませんが今の状況はおもしろいの一言に尽きます。牛丼があった頃はさしてメニューに変化もなくマンネリな感じだったのが一変し、メニューがそれこそ日替わりでころころ変わるような混沌とした状況となっている今、ほんとに何食べても新鮮に感じるのですよね。まあ中の人はたまったものじゃないのでしょうが…。実際私は牛丼があった頃は吉野家なんてほとんど行ったことがなかったのに、牛丼が無くなってからは足繁く通っています(汗)。まあ牛丼は私も恋しいのですけどね。
でまあ、今日は松屋の牛焼肉定食に代わる豚焼肉定食を食べてきました。私はもともと牛焼肉定食が好きでよく食べていたので、無くなったときはショックでした。その代わりとなるこのメニューですが、やはり肉が変わることによる味の変化が心配です。ですが、意外といけました。というか食べてて気づいたのですが、私は牛の焼肉が好きと言うより、松屋のバーベキューソースが好きだったようです。このソースかけたらなんでもおいしくなるんじゃないかと言う気がします。このソースだけ売ってくれないかなぁ(苦笑)。ちなみに豚肉は端の方がかりかりになってしまうのがちょっと難点ですが、おいしかったです。
DELLがPocket PC市場に参入、という話を2002/11/12の日記で書きましたが、ついに日本市場にも進出するようです。上位機種は無線LAN標準装備でCPUがIntel PXA263 400MHz、メモリが64MBというスペックで37,800円のようです。ほ、欲しいっす…。これはかなり物欲を揺さぶる製品ですね。前回DELLのPocket PCについて書いた時は、『少なくとも私がPDAを選ぶとき、一番重視するのはサイズですから、安くても真っ先に選択肢から消えそうです』と書きましたが、当初のモデルと比べてだいぶスリムになったようで、今使っているCLIEと比べても、厚みが数mm増えるぐらいで、重さは同じだということに驚きました。いやあ、技術の進歩ってすごいなあ。まあDELLが参入して以来、他社のPocket PCも値段が下がってきてるので、どうしてもDELLにしないといけない理由はないのですが、やっぱり1年以上前から注目はしていただけに、非常に興味をそそられます。ただなぁ、Pocket PCって解像度が240x320しかないからなあ…CLIEは320x320ですから、その点だけちょっと見劣りするんですよね。

チリはラペル・ヴァレー産のコノスル・ヴィジョン・ピノノワール2001。同じコノスルでもいくつかランクがあるのですが、これは下から3番目のものになります。上からだと2番目か3番目ぐらいかな。ちょっと前に買ったので値段を忘れてしまいましたが、確か1,580円だったと思います。チリワインにしてはやや高めの値段設定ですが、それだけの価値はあります。私はこのヴィジョンシリーズのカベルネ・ソーヴィニオンとメルローと、そしてこのピノノワールを飲んでみましたが、どれも値段以上の価値はあるワインだと思いました。いやまあ、そんなにワイン飲み比べたことのない私が言っても説得力ないですけどね(苦笑)。でも、このピノノワールは同価格帯のブルゴーニュ産ワインよりずっと美味しいと思いました。メルローも、非常に果実味たっぷりという感じで、ボディがしっかりした印象で、おいしかったのでもう一本買いたくなったぐらいです。やっぱりチリワインは良いよなぁー。
お昼は松屋の豚めし(大盛)でした。食べ比べてみると、やっぱり吉野家の方が好みかなぁ。そういやデミたまハンバーグ定食へのコメントで「昼間の時間帯は丼物とカレーしか食べられないようになってしまった」と書きましたが、今日行ったらその制限は解除されていました。でも牛焼肉定食は販売中止になってしまったようです…(泣)。うーん、まあデミたまがあるだけましと思うべきかな。しかし松屋もお昼時というのに以前と比べて閑散としていたので、吉野家ほどではないにしても影響はそれなりにあるようですね。
今日から吉野家で販売開始となった豚丼を、お昼に早速食べてみました。松屋の豚めしに比べるとよく煮込まれている印象で、一緒に入っているゴボウのささがきもなかなかいけます。私的には結構おいしいと思いました。値段も並盛で320円とあんまり変わりませんしね。でもやっぱり牛肉と違って豚肉は独特の臭みがあるので、その消し方にいろんな工夫が見て取れます。松屋はおそらくショウガだと思いますし、吉野家はゴボウですね。
そういえば豚丼販売開始と引き替えに焼鳥丼は販売中止になっていました。鳥も今もめていますから、しょうがないんでしょうねえ。あと豚キムチ丼もなくなっていてちょっとショックです。こっちはまだ食べてなかったから、先に食べとくんだった…。
なんか今日はごっつう眠いっす…。もともと今日は仕事が多かったのに加えて、私のミスでやり直さないといけない仕事が増えたのと、いろんなお客さん(役所内の人ですが)が来て応対に追われたりしたのとで、帰宅するときにはへろへろになっていました。こんなにしんどかった日も珍しいなあ。でもやっぱりプログラム作ったり実行したりよりも、人との折衝が一番疲れますね。もともと人付き合い苦手なだけに余計そうかもしれません。社会人たるもの、こんなことじゃいけないんですけどねぇ。
仕事の方はぼちぼち忙しくなってきました。税関係は3月~5月ぐらいが忙しさのピークなのですよね。しばらく胃の痛くなりそうな日が続きそうです。