ティアック、ハイパーマルチドライブ「DV-W516E」
~完全自社設計でハーフハイト市場に本格復帰
ティアックは、ストレージ装置では長い経験を持つ企業だが、光ドライブについてはノートPCの薄型製品に注力し、5インチハーフハイト製品は、内製を一時取りやめ、他社製ハードウェアに手を加える形で製品化していた。今回の「DV-W516E」では、スクラッチの状態から、完全に自社設計とし、本格的にハーフハイト市場への復帰を果たした。
TEACが久々に自社設計の5インチハーフハイト光学ドライブを投入するようです。TEAC製ドライブと言えばトレイの開け閉めが高速なことで(一部では)有名ですが、今回はどうなってるのかが気になります。私はこの開け閉めの高速さにほれて、未だにSCSI接続のドライブを2台使っていますが、もし高速なようなら購入を検討したいところです。特に今TEACは財務状況が相当悪いようなので、応援する意味もこめて。
意外なところからMusical Batonが回ってきたのでちょっとびっくり。まあでもほかの人が書いてるのを見てちょっと書いてみたかったので、回してくれたRei氏には感謝です。しかし俺友達少ないから回す人いないよー(汗)。
まぁ君なら音楽についてちゃんと語ってくれると思ったので
うちにバトンくれた人も丹下な人なので参照
感動しました。
>れい
まあ確かに音楽がないと生きていけない体ではあるけどね。
しかし丹下桜がもろかぶりしてるとは夢にも思わなんだ(笑)。
>T7
それはどういう意味でや~(笑)。
まあ丹下桜の師匠は君やからなぁ。
流石、閣下。丹下桜、俺も良く聴いてなぁと思い出しましたよ。
夏休みの旅行計画はだいたい決まったのですが、今回は帰りに飛行機を使うことにしました。前回飛行機に乗ったのは小1の頃なので、かれこれ20年ぶりになります。なんか最近トラブル続きなので心配ではあるのですが、遠いのでやむを得ません。というわけで最初はいつものように金券ショップに行ったのですが、どうやら飛行機の場合は金券ショップで買うよりも早割を利用した方が安いという話を聞いたので、航空会社のサイトで予約をすることにしました。乗る飛行機を決めてから、決済をゆうちょのインターネットホームサービスで済ませました。最初はクレジットカードを使おうと思ったのですが、その場合はカードを搭乗時に持ってないといけないので、やめました(私はカードを持ち歩きたくないので)。どちらにしても手数料はかからないので結果は一緒です。そして購入後に座席の指定を受けて手続きは終了。あとは当日飛行場に行ってチケットを発券するだけです。いやー、便利な世の中になったものですねえ。でも飛行機嫌いなのは変わらないですけれども…。
閣下って、飛行機嫌いなんですか?
ちとびっくり・・・。私は好きですけどなー。
フライトアテンダントに飴もらえるし♪てか、それが楽しみに飛行機乗るって言っても過言ではない!(おもちゃは年齢制限にひっかかりもらえなくなったけどorz)
あと、お土産は白い恋人希望でw
あんな鉄のかたまりが空を飛ぶなんてっ!と思ってしまうタイプです(笑)。そういえば20年前に乗ったときはおもちゃとかもらった記憶があるわ。
白い恋人は定番ですなあ。できれば買って帰ろうとは思ってるけどね。
というか、行き先は北海道だったのか・・・シラナカッタorz。それなら八橋にしとけばよかったとか思う今日この頃w。
そういや行き先書いてなかったっけ。とりあえず北海道方面の予定です。しかし八ツ橋って京都やないですかー。わざわざ夏期休暇で京都というのも…。
あのキルビー氏がお亡くなりになってしまったそうです。キルビーといえば集積回路の発明者として有名ですが、記事中にもあるように日本の半導体産業にとってはキルビー特許という忌まわしい思い出がよみがえるかもしれません。そしてキルビー特許自体、現在主流のモノリシック型(1枚の半導体基板上にすべての素子を作り込む方式)ではなく、素子間を空中配線するハイブリッド型であるため、実際にはキルビー特許の半年後にフェアチャイルド社のロバート・ノイス氏によって出された、モノリシック型のプレーナ特許のほうが有効なのではないかという論争もなされてきました。しかしICの基本概念を最初に考えついたのはおそらくキルビーの方でしょうから、その功績は賞賛されてしかるべきでしょう。こうして半導体業界の黎明期を知る人がまた一人いなくなってしまうのは寂しいものがあります。
おととい予告していましたが、4/17に受けた試験の結果が今日発表されました。正午にweb上で発表されたのですが、職場で見るのも気が引けたので仕事が終わってからあわてて帰宅し、PCの電源を入れました。工事担任者は受かってるという確信があったので安心して発表を見られたのですが、今回は正直言ってだめだろうなぁと思っていたので、緊張しながら合格発表のページをクリック。どれどれ…と合格者の受験番号一覧を見ると、なんと!私の番号が載っているではありませんか!!やったー受かったーと思わずバンザイしてしまいました(おいおい)。ちなみに受かったのはソフトウェア開発技術者(旧・第一種情報処理技術者)です。いやほんま、この試験は難しかったですよ。3ヶ月近く勉強しましたが、覚える量がとにかく多くて大変でした。さすがに合格率15%程度なだけはあります。それでもまあ、成績を見ると予想外に出来ていたので、努力が報われたかなという感じです。さて、次はなにを受けようかなぁ。
ちなみに成績は、午前:800、午後I:730、午後II:735でした。
おめでとーございます♪
今度はSASの入隊試験なんかをうけるのを密かに期待しときますw。
SASって…(汗)。
いやまあ、次受けるのはだいたい決めたけどね。
ライブドア、月525円・山手線圏内カバーの無線LANサービス
これはなかなか画期的なサービスだと思います。私自身、外出先でネットにつなぎたいと思うことは良くあるのですが、AIR-EDGEやeo64はちょっと遅いですし、無線LANは使える場所が限られる上にあまり安くはありません。というわけで結局ケータイでサイトを見る程度の使い方しかしていないのですが、今回ライブドアが発表したD-cubicはまさにそんな状況を打開するような力を持っているように思います。月525円ならばとりあえず使ってみるかと思いますし、802.11gなので利用者が複数いたとしてもそこそこの帯域は確保できそうです。当面は関東圏を中心にサービスエリアを拡大していくようですが、大阪でもはやいとこ使えるようにならないかなあ。
とりあえずこれを使えば、ケータイは着信専用に持ち歩いて、発信はPDAから無線LAN経由でSkypeを使うなんてこともできそうなので、期待大ですね。
5/22に受けた試験の結果が昨日発表されました。自己採点したところ大丈夫そうだったのですが、それでもどきどきしながらweb上で合格発表を見たところ、無事に受かっていました。やれやれ…。ちなみに受けたのはデジタル第1種工事担任者です。まあ実際に工事をする機会はまずないとは思いますが、これで家の電話線をさわっても違法ではなくなります(ちなみに市販の電話機のようなプラグジャック式の機器の接続には資格はいりません)。しかし前回も書いたように、次回の試験から制度ががらっと変わっちゃうのですよね。さすがに試験の内容がデジタル種といいながらISDNがメインだったりするので、時代遅れになってきてはいたのですが、それでももっと早くに発表になってたら今回は受けなかったのにー。まあ資格が無効になるわけではないので別にいいっちゃいいのですが、なんだかもやもやした気分です。まあ次受けるとしたら総合種にしようかなあ。
しかし結果を見ると思ってたより合格率が低かったのでちょっとびっくりしました。4割ぐらいは受かるんじゃないかと思ったのですが、実際は2割ぐらいなんですねぇ。一応全部マークシートなのですが、やっぱりそれなりに難しいのかな。まあかくいう私も丸一ヶ月必死に暗記したのですけども。
さて、問題は4月に受けたもう一つの試験の結果です。今週後半には判明するのですが、こっちはほんまに受かってる自信がない…。怖くて自己採点もしていません。
おめでとーございます。お祝いとして今度閣下のおごりで飲みにいきましょう♪
それはお祝いって言わないよ…(汗)。
しかも同じようなことをほかの人にも言われたよ…(涙)。
ずっと自分の部屋で愛用してきた扇風機がとうとう壊れてしまいました。スイッチを入れると異音を発して羽根の回り方が極端に遅いのです。裏を見ると91年製と書いてあったので、もう15年近く使ってきたのですね。この扇風機を買いに行ったときのことは今でも覚えているぐらいなので、愛着があります。でも壊れてしまったものは仕方ないので、買い換えることにしました。手っ取り早くアマゾンで買うか、と考えてこれにしました。しかし火曜日の朝に注文したのですがどうやら在庫がなかったらしく、結局届いたのは土曜日でした。それまでとにかく壊れかけの扇風機をなだめすかしながら使っていたのですが、機嫌良く動いてくれるときもあって、これで直っちゃったらどうしようとか思いましたよ。まあでも新しい扇風機が届いたのでとりあえずそれを組み立てることにしたのですが、今まで使ってたのと機能的にはあまり変わらないながら、以前購入したときは確か1万円近くしてた記憶があるので、ほんとに安くなったものです。その分外見も少しチープな感じはしますが、羽根はいまはやりの5枚羽根ですし、メッシュガードなので指が入る心配もなく安心です。操作感覚が以前と違ってやや煩雑な感じはしますが、まあ風は前以上に出ているので、とりあえず問題ありません。私は冬場でも風呂上がりに扇風機が欲しくなるほど扇風機ラバーなので、これでまたしばらくは安心です。
ちなみに扇風機の風を直接体に当てるのは良くないので、扇風機を窓の外に向けて付けるのがおすすめです。そうすると部屋の中の暖気を外に出す代わりに、外から涼しい風が入ってきます。さすがに寝るときは窓を閉めるのでできないですけども。
そういえばついこの間、同様の症状の扇風機を、大学のごみ捨て場で拾いました。
分解して、ホコリや汚れを取って、モーターの軸受けに自転車油をさしたらひとまず直りましたよ。
荒療治ですけど(笑
やっぱり油差した方がいいんかな。ただこれで下手に直ってしまうとちょっと悔しいしなぁ…。
捨てるんだったら言ってくださいね。もらいますw
この週末は頭痛に苦しめられて終わってしまった気がします。金曜日の朝起きたときからあんまり調子が良くなかったのですが、夜になって頭痛がひどくなってきたので薬を飲んで横になりました。しかし翌日になっても頭痛は治まらず、結局一日家で養生するはめに。
そして今日になってようやく調子が良くなってきたので、昼から自転車で近くのユニクロとカルフール尼崎に行ってきました。ユニクロでシャツを買い、カルフールではワインとジャムを買ってきました。カルフールはワインのためなら行く価値があるなぁ。片道7kmぐらいなのでちょうどいい運動になりますしね。しかしこれではますます車の運転ができない…。
ひえぇぇ、この橋見覚えあるなぁと思って写真フォルダ探してみたら、やっぱりありました。去年旅行した時、只見線にも乗りましたからねぇ。

この写真は会津川口駅で撮ったのですが、右奥のあたりが事故現場だと思います。只見線は単線非電化ののどかなローカル線で、景色も良いので印象に残っています。冬は豪雪地帯と化すようなので、また違った趣があるのでしょうね。とはいえ、復旧のめどがたっていないということで、ちょっと心配です。
すでに一般紙等でも報じられているので知ってる方も多いとは思いますが、現在米サンフランシスコで開催されているWWDC(Worldwide Developers Conference)の基調講演において、MacにIntel製CPUを採用することが発表されました。今まで何度も噂にはのぼっていたのですが、ほんとにこんな日が来るとは、とびっくりしましたよ。そしてこの発表はなにも急な方向転換というわけではなく、Mac OS Xのリリース当時からすでにIntel版が存在しており、基調講演のデモ自体もPentium4搭載のMac OS上で動作していたことも明らかにされました。すでに開発用の移行ツールや、エミュレータも用意されているようです。つまりすぐにでもIntel製CPU向けのOSはリリースできる段階にあるようなのですが、Appleとしては来年後半に登場するIntelの新CPU「Merom」に合わせてリリースするような感じです。Meromではモバイル向けからデスクトップ向けという、今までの流れとは逆を行く高効率なプロセッサで、ノートPC向けのCPU不在で苦しんでいたAppleにとってみれば、まさに理想的なCPUと言えます。
とはいえ個人的にはやはり、自作機でMac OSを動かすことができるようになるのか、という点に興味があります。おそらくIntel製CPUを採用しておきながら独自アーキテクチャにはしないと思うので動作可能だとは思うのですが、Appleにはあえて間口を狭くするようなことはして欲しくないですね。実際対応OSが出たら、私なら導入してみたいと思っています。
昨日は仕事が終わってから、「公式長編記録映画 日本万国博」の試写会に行ってきました。これは大阪万博の模様を記録した映画なのですが、万博の翌年に公開されその年の日本映画興行成績ランキング第1位に輝いたそうです。それからずっとビデオになることもなく幻の作品と化していたのですが、今回DVDとして発売されることになり、それを記念してこの試写会が開かれました。会場は予想通り万博世代の人がほとんどで、私ぐらいの年代は少数派でした。
映画はまず万博会場の建設現場からスタートするのですが、あたり一面何もないのでほんとにここは千里丘陵なのかと目を疑いましたよ。ほんとにあの辺って山だったんですねぇ。そして太陽の塔の頭部がクレーンで取り付けられ、完成した万博会場の俯瞰映像へと切り替わります。映画は思っていたよりも色鮮やかで、くすんだ写真でしか見たことのなかった万博会場のイメージが一変しました。ほんとにさまざまな色が使われていて、当時の未来都市のイメージってこんなだったんだなと感じさせられました。
その後開会式の映像に切り替わり、各国のホステスさんによるあいさつや、佐藤首相や昭和天皇による開会宣言へ。会場には川端康成の姿もありました。そして各国のパビリオン紹介へと移るのですが、特にロシアとアメリカは冷戦を反映しているせいか、互いに競い合ってる感じがしておもしろかったです。また記録映画とは言いながらところどころ笑ってしまうポイントもあり、アメリカ館で月の石を見ている親子連れがいたのですが、お母さんが「あれが月の石やねんて」と子供に必死に説明しているのですが、子供は興味ないって感じで鼻をほじっていたりしました。
映画本編は約3時間と長くてちょっとつらかったのですが、あれはほんと、一度は見ておく価値があると思いました。北欧諸国の展示はもうすでに公害問題に焦点が当てられていて、やっぱり取り組みが早かったんだなあと感じましたし、中国とはまだ国交が正常化していなかったので中華民国(台湾)がパビリオンを出していたりと、歴史を感じさせます。あれを見た今万博公園に行くと、きっとさまざまな感慨があるんだろうなぁ。
今日は梅田に出たついでに、以前教えてもらった「いなば播七」という和菓子屋さんに行ってみました。店はまさに北新地のど真ん中にあり、場所柄営業時間も夜12時頃までというちょっと変わったお店です。ここでは和菓子を店の中でいただくこともできるので、私は大はぎ2個セットを注文。おはぎはいくつか種類があって自由に選べるのですが、私は粒あんときなこにしました。どちらも甘さは控えめで、餅もとてもやわらかくておいしかったです。ほんと、あっという間に食べてしまいました。ただ一緒に出されたお茶は、あくまでおまけみたいな感じだったのがちょっと残念かな。でもこれで350円は、場所を考えると相当安いと思います。おみやげにも買っていこうかと思ったのですが、時間がたつとあの餅のおいしさがなくなってしまうような気がしてやめました。また食べに行こうっと。
結局いつもの美容室で散髪することにしました。今日の仕事帰りに寄ったのですが、なんだか待ってる人がやけに多くてびっくり。どうやら金曜日の夕方は女性のみ割引があるようなのです。でも待ち始めてしまったものはしょうがないので、関西Walkerを読みながら待つことにしました。…が、なかなか呼びに来ないのですっかり待ちくたびれてしまいました。結局1時間半ほど待ってようやくカット開始。カットの終わったのがそれから40分後ぐらいだったので、待った時間の方が長かったことになります。ですがまあ、今回カットしてくれた人も腕は結構良かったので、満足です。次行くときは絶対に金曜日は外そう…。
おめでとうございます。でいいんでしょうか?
ていうか、知り合ったときから30代って言われてた(言ってた)のを思い出しましたよ。
懐かしいなぁ…
おめでとうございます。
記念パーティはどこで開催されるのでしょうか?
大阪ドームでも借り切ったのでしょうか?
どもありがとですー。
そういや昔から三十路三十路と言われてたような気がしないでもないなぁ…失礼な(笑)。
大阪ドーム借り切って誕生記念パーティーって、どんだけ有名人やねん俺は。関係ないけど、最近飲み屋を「貸し切って」忘年会をするとかいう誤記をよく見かけるから気になってるのよねえ。あくまでこちらの立場からは「借り切って」が正しいのになあ。というわけでT7は正しい。
凄く遅れてしまいましたがお誕生日おめでとうございます。
飲みましょう。とりあえず飲みましょう。
そうですなー、とりあえず飲みましょう!
飲みと聞いてやってきました
しかも借り切りとw
いやいや、飲みはあるかもしれんけど、借り切ってはないわ~~っ!