mixi10000アクセスありがとうございます

もう2週間ほど前になりますが、7/6にmixiの私のページへの足あとが10000人を突破しました。記念すべき10000人目は・・・のんちゃんさんでした!いつもどうもありがとうございますー。

しかし私は日記を毎日書いたりしているわけではないので、10000まで4年近くかかりましたねぇ。でも最初のころに比べると、最近はずいぶん足あとの数が増えてきた気がします。あんまり面白い日記かいてませんが(汗)、これからもよろしくお願いいたします。

やっと大魔導士に

いやー、やっと大魔導士に昇格することができましたよ。魔導士から大魔導士への昇格条件はミノタウロス組以上で優勝することだったのですが、昇格試験を受ける直前にフェニックス組で優勝してしまったり、ほんとに間の悪いことこの上ありませんでした。しかも優勝したおかげでドラゴン組に上がってしまい、ますます優勝から遠のく羽目に。その後フェニックスに落ちたものの、前回優勝したのはほんとに偶然だったので、優勝どころか決勝にすらたどり着けません。結局ミノタウロス組まで落ちたのですが、ここも意外と手ごわくて、5位や6位が3度続きました。あきらめかけた4クレ目、途中だめかと思ったのですが、なんとか決勝にたどり着き、一人手ごわい黄金賢者がいたのですが、僅差でかわしてなんとか優勝!いやー、めっちゃうれしかったですねぇ。しかし賢者になるにはフェニックス組以上で優勝しないといけないので、今度こそつらい戦いになりそうだなぁ。

そういえば最近、クラシック検定が追加されました。メタルギア検定や三国志検定なんてBランクすら取れない自信があるので最近検定から遠ざかっていたのですが、やっと得意分野の検定が出てきました。というわけでさっそくやってみたのですが、1回目の挑戦でAランクを取れたのはこれがはじめてですよ。その勢いでもう1回やってみたのですが、問題が急に難しくなり、逆にスコアが伸びません。問題マニアックすぎるよ・・・。結局今のところ最高点は2034点です。Sランクはちょっと無理かなぁ。

なんだかモバイルって感じ

ウィルコムの契約はこれまでウィルコム定額+リアルインターネットプラスだったのですが、7/11から新つなぎ放題でも音声通話を使えるようになったので、乗り換えることにしました。2年契約という縛りはありますが、PCにつないで使っても4x通信が月3,880円の定額で使えるメリットは小さくありません。私は家のプロバイダに@niftyを使っているので、プロバイダ料も追加でかかりませんし、やっと家でほこりをかぶっていたノートPCを持ち歩く機会が増えそうです。まあたいがいのことはW-ZERO3でもできるので、文章を大量に打ちたいとか、外出先でもニコ動を見たいとか(笑)、そういったときだけだとは思いますが、選択肢が広がるのは悪くないことだと思います。

というわけで、いまこの日記は駅ビルのホリーズで書いています。この辺ちょっと電波弱いのがネックだなぁ・・・。

山崎蒸溜所は良いなぁ

土曜から日曜にかけて、ワンカップPコミュ関係のオフ会に参加するため、京都に行ってきました。一次会は山崎蒸溜所だったので、阪急大山崎駅から歩いて待ち合わせ場所のJR山崎駅へ。そこから歩いて10分ほどのところに山崎蒸溜所はありました。以前から一度来てみたいとずっと思っていたのですが、まさかこんな形で実現するとは…。

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↑山崎蒸溜所の建物。レンガ造りの建物が多かったです。

建物に入った最初のところには、山崎蒸溜所の由来なんかが書かれていたのですが、その中でこの山崎の地を選んだのはサントリー創業者の鳥井信治郎だという書かれ方をしていたのには、あれっと思いました。というのは…

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↑これは3年前、ニッカの余市工場に行ったときに撮った写真なのですが、山崎の地を推薦したのは竹鶴政孝(ニッカ創業者・山崎蒸溜所初代工場長)だからです。もともと竹鶴は北海道に蒸溜所を造りたかったようですが、結局大阪近郊を希望する鳥井の意向で、ここ山崎が選ばれたという経緯がありました。それでも竹鶴が推薦したように、この山崎の地は水や気候には恵まれたところです。

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↑何台ものポットスチルが立ち並ぶ蒸溜室。なんかぱっと見では工場みたいですね。内部はとても暑く、アルコールの香りが立ちこめていました。

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↑今まさに蒸溜したての原酒が流れ出ているところ。まだ無色透明です。

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↑蒸溜所最古の1924年の原酒樽。これが市場に出回ることはないと思いますが、買うとしたら一体いくらになることやら…。

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↑見学が終わったらいよいよ試飲です。最初は水割りでしたが、2杯目はやはりストレートでいっとかないと、というわけで山崎12年です。ピート香は抑えめで、比較的万人受けするタイプだと感じました。白州12年も頂いたのですが、こちらは山崎とは対照的にピート香が結構強かったです。

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↑ウイスキー館に並ぶ原酒の数々。この光景は垂涎モノです。

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↑ここでは有料試飲が楽しめるので、みんなで試飲会(という名の宴会?)をしました。シェリー1989というシェリー樽で熟成した原酒がずいぶん好評で、普段ウイスキー飲まないという人も、おいしいと言っているのが印象的でしたね。実際度数は高いですがその分舌にかすかな甘みを感じ、後口に広がる香りがすばらしかったです。私も響というウイスキーの原酒になっている、同じくシェリー樽熟成のものを注文したのですが、これもなかなか良い味でした。しかしニューポット(蒸溜したての原酒)はほんとにあらあらしくて、みんなやられていました(笑)。

というわけで、写真は9割方蒸溜所でしか撮ってないことに今気づきました…。以降は写真なしでいきます(汗)。

山崎蒸溜所ですっかりできあがった一行は、JRに乗り京都へ。ここから合流する人との待ち合わせ時間まではまだ1時間ほどあったので、私はポルタにあるイノダコーヒへ。コーヒーはおいしかったですが、どうも後味にニューポットの香りが残る感じがします(笑)。
結局酔いはあまり覚めないまま待ち合わせの時間になったので再び集まり、2次会(?)のお店へ。12人部屋に16人入ったのでかなりぎゅうぎゅうでしたが、逆にそれが濃い感じで良かったですね。途中酔った勢いでワンカップPコミュの管理人に一斉にメール送ってみたり(すいませんでした)、終始楽しい宴会でした。
その後数人と別れてカラオケへ。私はこの時点で酔いが覚めてくると同時に疲れてきて、結構へろへろではあったのですが、何曲か歌わせてもらいました。ここのカラオケは逆に20人以上入れるような大部屋だったので、ずいぶんくつろげました。
しかしKAOSSILATOR持って来ている人がいたり、出たばかりの新型Eee PC持ってきている人がいたりと、とにかくいろんな電子機器が出てくる出てくる。デジタル一眼もE-3やD300持ってきている人がいて、すごいなぁと驚くばかりでした。そんな中でα200+キットレンズ振り回すのはちょっと気恥ずかしかったかな。
そんなで明け方5時にカラオケは終了。同じ方面に帰る人と一緒に地下鉄の始発に乗り、烏丸から阪急経由で帰ってきました。さすがに疲れましたが、充実したオフ会でした。山崎はまた是非行きたいなぁ。

もうすぐ梅雨明けかな

6月は過ごしやすい日が多くて助かっていたのですが、7月入ったとたんに毎日暑いですねぇ。さすがにエアコンがないともう寝られませんよ。今も室温が36度を超えていて、たまらずエアコンのスイッチを入れました。はぁ、暑いのは苦手っす…。

あと先日は体調のことでどうもご心配をおかけしました。おかげさまでもうすっかり元気です。ただまだ仕事の山場はあと2つ3つ残っているので、8月までは油断できないなぁ。

書くスペースが余ったので、最近のお気に入り曲など。


↑最近ヘビーローテーションなのがこの曲。ギターがめっちゃかっこいいですし、リズム感も最高です。絵もゆるい感じが良いなぁ。


↑同じ作者の1作目ですが、こちらも間奏のギターがかっこいいなぁ。


↑VOCALOIDでまさかのガチジャズ曲。ピアノトリオ好きにはほんとにたまらない一曲です。ウッドベースがかっこよすぎ。


↑ワンカップPの曲もたまには紹介しておかなければ。原曲は知りませんがぐるみんの曲です。特に関西人ならニヤリとするポイントがあるので必見。


↑ポップでキャンディ、って時点でポップンミュージックを連想しますが、ほんとに入っててもおかしくなさそうな曲です。これたたけたら楽しそうだなぁ。

とうとう三十路

本日、私aPonyは30歳の誕生日を迎えました。あー、とうとう三十路ですよ。Don’t trust over thirty.ですよ。さすがに今朝起きたときはちょっとへこみました(苦笑)。でもまあ昨日までと今日からとで、何かが急に変わるというわけでもないんですけどね。でも幼い頃にイメージしていた30歳は、もっと大人だったんだけどなぁー。

私のカメラ歴

私は昔から写真を撮るのが好きでした。といってもカメラを趣味だと言い切るほどはまっていたわけではないのですが、気づいたらいろんなカメラを使ってきたことに気づきます。私のカメラ好きはやはり今は亡き母方の祖父の影響でしょうね。祖父は趣味で白鷺を撮り続けていましたが、そのお古のカメラが私のカメラ体験の始まりでした。

そんな私の使ってきたカメラを時系列で追ってみます。


・minolta HI-MATIC F
私が小さい時から家にあるカメラです。祖父が母親に譲ったものですが、私も良くこれで写真を撮っていました。今改めて手に取るととても軽いカメラで、味がありますね。当時は絞りとかシャッター速度とか、詳しいことはなにもわかりませんでしたが、とにかくカメラというものに興味を持つきっかけになったのは事実です。ただフォーカスがレンジファインダー(二重に写る像が重なるようにピントを合わせる方式)だったので、オートフォーカスなカメラがうらやましいなぁとずっと思っていました。今触ると味があって良いんですけどね。

・Nikon F-501
初めて触れた一眼レフカメラがこれでした。同じく祖父が母親に譲ったものでしたが、ほとんど私一人が使っていたような記憶があります。レンズは35-105mm F3.5-4.5や、80-200mm F2.8なんかを使っていましたが、今から思うと後者はすごいレンズだったようですね。実際このレンズを使うときは壊しやしないかと緊張したことを覚えています。このカメラはオートフォーカスで、かつ絞りやシャッター速度も自動で綺麗に撮れたので、デジカメを買う2000年までずっと愛用していました。

・OLYMPUS CAMEDIA C-960ZOOM(2000/05/19購入 41,000円)
そして初めて買ったデジカメがこれです。131万画素機でしたが、今から思うと高かったんだなぁ…。記録メディアはスマートメディアでした。初めてのデジカメでしたが、意外と綺麗に撮れることに感動した記憶があります。ただ大きさがでかかったのと、ホワイトバランスに結構ばらつきがあったので、後補正は必須でした。

・PENTAX Optio 430RS(2002/07/27購入 58,000円)
画素数は一気に413万画素へ。その割にこの機種はコンパクトで、とても魅力的でした。その分高かったですけどね…。PENTAXのOptioシリーズは今でこそ有名ですが、この頃はまだマイナーだったような気がします。その小ささのおかげで旅行などでは非常に重宝したカメラでしたが、小さすぎて手ぶれせずに撮るのが意外と難しいカメラでもありました。また、このカメラを使い始めてから、ファインダーではなく液晶モニタを見ながら撮影するようになりました。しかしいつの間にか壊れてしまったようで、今回α200を購入するにあたって、下取りに出してしまいました。

・Panasonic LUMIX DMC-FZ20(2004/12/02購入 55,300円)
Optioの小ささは魅力でしたが、やはりもっとどっしりしたカメラが欲しいと思い、デジイチとさんざん悩んで購入したのがこれです。500万画素で光学12倍ズーム、かつ全域F2.8という非常に明るいレンズが魅力的なカメラでした。これの後継機に当たる現行のFZ50は、1010万画素にはなっているもののF値が2.8-3.7と暗くなってしまっているので、今でもF2.8通しのモデルを欲しいと思っているユーザが多いようです。FZ20はとにかく撮れた画像がそれまで使っていたデジカメとは段違いに綺麗で、とても愛用していました。ただ広角が35mm相当からだったので、もっと広角を写したいという気持ちはありました。

・Panasonic LUMIX DMC-FX9(2006/07/17購入 21,500円)
これは初の海外旅行に行くとき、FZ20ではでかすぎるので急遽購入したカメラです。コンパクトで安ければどれでもいいやということで購入しましたが、十分にその役目は果たしてくれました。今は妹が使っています。

・Panasonic LUMIX DMC-TZ3(2007/06/23購入 26,820円)
これもドイツに行く直前に購入。FX9も広角側が35mm相当からだったので、大きな建物を撮るには28mmが不可欠だと思い、購入しました。小さいながら光学10倍ズームができるので、まさにTZシリーズが当初うたっていた旅カメラにはぴったりです。しかしここまでずっとLUMIXばかりですね…。

・SONY α200 Wズームレンズキット(2008/06/21購入 58,320円)
そしてようやく今回一眼レフに帰ってきました。ここのところ毎年カメラを買い換えていたのですが、さすがにこれで一段落でしょう。SONY製ですが、もともとαシリーズはミノルタが作っていたので、その意味でも原点回帰なのかもしれません。でかいので気軽に持ち歩くというわけにはいきませんが、今夏の旅行にはなんとしても持って行こうと思っています。ファインダーで写真を撮るというのも久しぶりですが、写真を撮ってるという実感があってやっぱりいいですねぇ。

やっとデジイチデビュー

これまでずっと普通のデジカメ(いわゆるコンデジというやつ)を使い続けてきた私ですが、デジタル一眼レフカメラにはずっとあこがれがありました。特に2004年末にデジカメを買い換えた時は、最後までコンデジとデジイチで悩んだのですが、結局PanasonicのDMC-FZ20という、デジイチ寄りなコンデジにした経緯があります。このFZ20には結構愛着があり、その後旅行用にコンデジを2台買ったあとも、ここぞという時はFZ20を使っていました。しかしさすがに500万画素に限界を感じ始めたのも事実で、次に買い換えるならデジイチしかないと物色を開始。

デジイチも3年半前に比べるとずいぶん価格も下がり、選択肢も広くなっています。売れ筋でいうとCanonのEOS Kiss X2やNikonのD60ですが、これはどちらも手ぶれ補正がレンズ側ということで、レンズの選択肢が狭まりそうだったのでパス。あとはPENTAXのK200DやSONYのα200、OLYMPUSのE-520あたりで相当悩みました。特にE-520はE-510の弱点をカバーしてきており、相当惹かれるものがあったのですが、レンズの選択肢が狭そうということで、やめることに。K200Dも良いなぁと思ったのですが、結局価格的にずば抜けて安い割に評判の高いα200を選択することにしました。

というわけで先週の土曜日にカメラのキタムラに行き、α200 Wズームレンズキットを購入してきました。価格は69,800円でしたが、下取りのカメラを持って行ったので5,000円引きで、さらにセール中で10%OFFだったので、実質58,320円でした。レンズ2本ついてこの値段とは、ほんとに安い…。あとはレンズ保護用フィルターも2枚購入。
それからα200は記録メディアがコンパクトフラッシュなのですが、手持ちのCFは256MBしか容量がないので、新たに購入しなければなりません。しかしCFはSDカードに比べると高いですし、他の機器に使い回しが利かなさそうなので、CR-7000というSDカードをCFに変換するアダプタを購入することにしました。あとSDカードはTranscendのSDHC Class6の8GBを3,250円で購入。変換アダプタを経由すると若干速度は落ちますが、別に連写とかするわけではないので、特に問題なく使えています。

あとはヨドバシでカメラジャケットやレンズポーチ、ブロアー、液晶保護フィルムなどを買いそろえて、デジイチ環境はほぼ整いました。ほんとはキタムラで50mm F1.4の単焦点レンズも一緒に買いたかったのですが、あいにく品切れ中。まあとりあえずはキットレンズで練習がてらいろいろ撮ってみようと思ったのですが、体調を崩していたのと、天候が悪いのとでどうにも撮影する機会がありません。とりあえず昨日NOKKSに行った時に撮った写真があるので、それを作例として載せておきます。これ、シャッター速度1/2秒だったのですが、これでほとんど手ぶれ無く撮れるあたり、手ぶれ補正さまさまです。

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こちらもリベンジ

昨年午後IIが20点足りなくて落としてしまったテクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験ですが、月曜日に合格発表がありました。今回は割と手応えがあったので多少自信を持って結果を見たのですが、無事合格してました。去年の経験から午後IIが鬼門だということがわかっていたので、とにかく問題を解く必要があると思い、テクネの時にもお世話になった秀和システム情報セキュリティ[午後]オリジナル問題集を買ってひたすら問題を解きまくりました。この問題集はテクネの時もそうだったのですが、本試験よりレベルが高めで、少々設問に無理があるところもあるのですが、良い練習になります。おかげで今回午後IIはばっちりでした。でもこのテクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験、今回で最後なのですよね。来年から別の試験が始まるので、また受けることになるのかなぁ…。

ちなみに成績は、午前: 695、午後I: 645、午後II: 750でした。午後IIは750点以上の人が全国で25人だったので、ちょっとうれしかったり。

ストレスのせいかな…

今週は予告通り忙しい一週間でした。100人以上の方の相談を聞いたり文句を聞いたり、ときにはやりあったりして、もう毎日ぐったり…。そんな中、なんかかすかに胸が痛むなぁと思ってはいたのですが、別にひどくはならなかったので、気にせずに過ごしていました。しかし金曜の午後に嫌な電話を受けて、30分ほどやりあったあとから急に胸が苦しくなってきて、物を飲み込むのも痛くてつらい感じに。ちょっとこんな状態で窓口に出るのはきつかったので、ずっと他の仕事をしていました。
そんなこんなで帰宅し、早々に就寝。まあ寝て起きたら治ってるだろうと思ったのですが、朝になっても全然痛みがひかないので、これはやばいと思い、朝から行きつけの病院へ。物を飲み込むと痛いのは、どうやら扁桃腺から食道、胃にかけて炎症を起こしているかららしいとのことでした。胸の方はレントゲンを撮ったのですが、断定はできないものの、気胸(肺から空気が漏れること)の可能性があるので、週明けに一度CTスキャンを撮ってみましょうということになりました。いや、正直そこまでたいそうな事になっているとは思わなかったのでびっくりしましたよ。
とりあえず安静にして炎症を抑える薬を飲みなさいということだったのですが、ちょっと買い物に行きたかったので、病院から帰宅後なんばへ。しかし歩いててもちょっと息苦しくて、やめといたほうが良かったかなと後悔してしまいました。薬を飲んだおかげで炎症はおさまってきたようですが、胸が苦しいのは相変わらずです。最近いろいろとプレッシャーのかかることが多かったので、やっぱり体は正直だなぁ…。