名古屋みやげに買ったGeForce9600GT搭載のMSI N9600GT-T2D512J2ですが、まず第一印象は「箱でかっ!」でした(笑)。マザーボードより箱でかいってどういうことだ・・・。そしてビデオカード本体もこれまたでかいこと。特に横幅が長いのでケースに入ることは入るのですが、U-ATAケーブルが干渉してしまったので、仕方なく光学ドライブ類の格納ベイを変えざるを得ませんでした。さらに2スロット占有タイプなので、隣のスロットが使えません。まあこれはむしろ冷却性能的にはプラスでしょうし、別にそこまでして差すカードもないので問題はないんですけども。
さて、肝心の性能ですが、これはさすがの一言です。これに換える前はGeForce8600GTS搭載のカードを使っていたのですが、3DMark06のスコアが5721→10077と2倍近くにアップしました。実際画面を見ていても、あれだけかくかくしていたベンチマークがかなりさくさく動いているのにびっくりです。
ただまあ、私は3Dのゲームはやらないので、あんまりこういう恩恵にあずかることはないのですよね。ならなぜ買い換えたのかというと、それは今話題のGPGPUの動向が気になるからです。GPGPU(General Purpose computing on GPU)とはビデオカードに搭載されたGPUで画像処理以外の処理を行う技術なのですが、これを使って動画エンコードができれば、CPUの何倍もの速度でエンコードができるようになりそうなのです。
この分野ではNVIDIAのCUDAが先行しており、学術分野で成果をあげつつあるのですが、まだこれに対応したエンコードソフトは数えるほどしかありません。しかしここにきてAMD(旧ATI)もATI Streamで12月に動画エンコードソフトを無償提供する(参考サイト)とアナウンスしており、それによるとCPUの最大17倍の速度を実現するということで、かなり期待が持てます。当然CUDA側も黙ってみているわけはないと思うので、来年にはGPGPUを使用したエンコードソフトがおそらく急速に広まるのではないかと予想しています。実際TMPGEncもCUDA対応版を開発中のようです。
私は動画エンコードのために近々クアッドコアのCPUに換えようと思っていたのですが、これを聞いてしまうと買い換える意欲が失せてしまいますね。早いとこHDDの肥やしになっていくテレビ録画データをなんとかしたいので、フリーのエンコードソフトを首を長くして待っています。
記事によると、次世代のWindows 7では、現行のWindows Vistaよりも少ない容量のストレージで動作するそうです。しかし私が特に注目したいのはそのあとの記述で、
Windows 7では、SSDとハードディスクを区別して扱う。SSDに必要な機能を実行したり、ハードディスクには必要でもSSDでは問題のある処理などを禁止するためだ。
ここは結構重要なポイントなんじゃないでしょうか。SSDでは同一セクタの書き込み回数に制約があるため、HDDと同じように扱われることには若干の不安があります。なので、Windows 7が登場する頃にSSDを導入するというのは、なかなか良い選択かもしれません。その頃には今よりもっとSSDの価格も下がっているでしょうしね。
今週日曜日、妹が急に「パソコンの画面が付かない」と訴えてきました。とりあえずディスプレイに問題はなく、PC側の問題っぽかったのでCMOSクリアしてみたりいろいろ試してみたのですが、どうにも起動しません。どうもメモリ認識でこけているっぽかったのですが、メモリを換えてもだめなので、これはマザーがやられたかなと思い、中古のマザーを買いに行くことにしました。
買ってきたのはGIGABYTEのGA-K8VT890-9。3,680円とSOCKET939マザーの中で一番安かったので選んだのですが、これが失敗の元でした。まずシリアルATAが1.5Gbpsまでしか対応しておらず、今まで3Gbpsで使っていたHDDが認識すらされません。てっきりスピードが遅くなるだけでそのまま使えると思っていたのに、これは盲点でした...。仕方ないので80GBのパラレルATAのHDDを外付けHDDケースから持ってきてつなぐことに。しかしさらに悪いことに、私の買ったマザーはrev1.0という初期バージョンだったのですが、これは今使っているデュアルコアのAthlon 64 X2 4400+に対応していなかったのです。もともとこのPCは友人から譲り受けたマシンだったので、最近Intel系のマシンしか組んでなかった私には、AMD系の状況がさっぱりわからなかったのが敗因でしょうか・・・。まあ対応していないとは言ってもシングルコアでなら動作するので、もったいないですがとりあえずはこのままにしておくことにします。
あとこの際ついでなので、他のマシンのHDDも総入れ替えすることにしました。まずメインマシンにつないでいた320GBのHDDを玄箱(NAS)に持っていき、その玄箱に入っていた160GBのHDDを、先の外付けHDDケースへ。そして妹マシンに入っていた同じく160GBのHDDをサブマシンに持って行き、サブマシンの250GBをメインマシンへ。妹マシンも当然ながらHDDを入れ替えたのでOSの再インストールをしなければならず、結局今週は月曜からずっとこの作業にかかりっきりで疲れました・・・。
あ、HDDで思い出しましたが、最近SSDも出始めの頃に比べればずいぶん安くなってきましたね。もうちょっと市場が落ち着いてきたら、OS起動用に32GBぐらいのSSDを買おうかとちょっと考えています。
今日は午前中、ロールケーキで有名なFlat(エフラット)が近くの上野小学校そばで営業しているFlat Cafeに行ってきました。10時過ぎに着いたのですが、ロールケーキが到着するのが11時と14時の一日二回とのことだったので、しばらくお茶を飲んでケーキの到着を待ちます。そして出てきたロールケーキがこれです。1本の1/3なので見た目は結構ボリュームがありますが、おいしいのであっという間に食べてしまいました。チョコもありますが、やっぱり私はこのプレーンの方が好きですねぇ。初めて食べたときはそのふわふわの生地とミルクたっぷりのクリームにびっくりした記憶があります。今でこそ堂島ロールとか出てきておいしいロールケーキが割とポピュラーになりましたけども、関西ではその先駆けがこのエフラットのロールケーキだったような気がします。
そういえば先日ヤフオクでカメラのレンズを落札しました。ミノルタ時代のAF50mm F1.7というレンズです。αを名乗るデジタル一眼を買ったからには、かつて大阪に本社のあったミノルタのレンズを付けてみたいとずっと思っていたので、念願が叶いました。単焦点レンズってなかなかおもしろいですね。この写真もそのレンズで撮りましたが、明るいレンズなので室内でもフラッシュなしでかなりがんばれます。背景のボケ具合も良いですねぇ。ただ私のカメラに付けると焦点距離が75mmほどになってしまうのと、最短撮影距離が45cmなので、室内ではちょっと引いて撮らないといけないのが難点ですね。でも軽いレンズですし、なかなかおもしろいものが撮れそう。
ロールケーキおいしそうですね。
たまにですが、クリームをたらふく食べたくなる衝動に駆られることがあって、この休暇中のどこかでケーキバイキングにでも行きたいな、と画策しております。
ここのロールケーキはほんとにおいしいんですよね。たまに仕事帰りに買って帰ったりします。
ケーキバイキングはまだ一度しか行ったことないなぁ。さすがに1人では行きづらい・・・。
キングジム、キーボードを搭載したテキスト入力専用ツール
~ATOK搭載、単四2本で20時間駆動
これはなかなかとがったコンセプトのおもしろいマシンですねぇ。Webページの閲覧や動画再生といった今はやりの機能は一切持たず、テキスト入力に特化した仕様に好感が持てます。キーボードが打ちやすそうなのと、ATOK搭載なのはポイント高いな。
私は大学時代、3kg近くあるDOSのノートPC(PC-9801NS/R)を大学に持っていき、講義ノートをPCで取っていたのですが、あの当時にこんなツールがあれば苦労しなかったのになぁ。最近はメモを取るような機会があまりないので、買っても持ち腐れてしまうので、買えないです...。
これいいですねー!!!!
べんりー!!
どこでも書けるー!!!
・・・私も持ち腐れになりそうですが。
私も一時期、sigmarion3をテキスト書記用として使用していましたが、先日手放してしまいました。
取っておいたら良かったかな…?
取り敢えず今後は、質量1.3kgのThinkPad X31で代用。
>たっくん
物書きさんなら、これは良いアイテムかもしれないねー。値段が1万円ぐらいだったら、思わず買ってしまいそうだなぁ…。
>Oscarさん
まあ最近はEee PCとかはやってますし、大きさと重さをいとわなければそっちのほうが良いかもしれません。ネットもできますしね。
ウィルコムの契約はこれまでウィルコム定額+リアルインターネットプラスだったのですが、7/11から新つなぎ放題でも音声通話を使えるようになったので、乗り換えることにしました。2年契約という縛りはありますが、PCにつないで使っても4x通信が月3,880円の定額で使えるメリットは小さくありません。私は家のプロバイダに@niftyを使っているので、プロバイダ料も追加でかかりませんし、やっと家でほこりをかぶっていたノートPCを持ち歩く機会が増えそうです。まあたいがいのことはW-ZERO3でもできるので、文章を大量に打ちたいとか、外出先でもニコ動を見たいとか(笑)、そういったときだけだとは思いますが、選択肢が広がるのは悪くないことだと思います。
というわけで、いまこの日記は駅ビルのホリーズで書いています。この辺ちょっと電波弱いのがネックだなぁ・・・。
私は昔から写真を撮るのが好きでした。といってもカメラを趣味だと言い切るほどはまっていたわけではないのですが、気づいたらいろんなカメラを使ってきたことに気づきます。私のカメラ好きはやはり今は亡き母方の祖父の影響でしょうね。祖父は趣味で白鷺を撮り続けていましたが、そのお古のカメラが私のカメラ体験の始まりでした。
そんな私の使ってきたカメラを時系列で追ってみます。
私はずっとニコンF(初代)。
これまでずっと普通のデジカメ(いわゆるコンデジというやつ)を使い続けてきた私ですが、デジタル一眼レフカメラにはずっとあこがれがありました。特に2004年末にデジカメを買い換えた時は、最後までコンデジとデジイチで悩んだのですが、結局PanasonicのDMC-FZ20という、デジイチ寄りなコンデジにした経緯があります。このFZ20には結構愛着があり、その後旅行用にコンデジを2台買ったあとも、ここぞという時はFZ20を使っていました。しかしさすがに500万画素に限界を感じ始めたのも事実で、次に買い換えるならデジイチしかないと物色を開始。
デジイチも3年半前に比べるとずいぶん価格も下がり、選択肢も広くなっています。売れ筋でいうとCanonのEOS Kiss X2やNikonのD60ですが、これはどちらも手ぶれ補正がレンズ側ということで、レンズの選択肢が狭まりそうだったのでパス。あとはPENTAXのK200DやSONYのα200、OLYMPUSのE-520あたりで相当悩みました。特にE-520はE-510の弱点をカバーしてきており、相当惹かれるものがあったのですが、レンズの選択肢が狭そうということで、やめることに。K200Dも良いなぁと思ったのですが、結局価格的にずば抜けて安い割に評判の高いα200を選択することにしました。
というわけで先週の土曜日にカメラのキタムラに行き、α200 Wズームレンズキットを購入してきました。価格は69,800円でしたが、下取りのカメラを持って行ったので5,000円引きで、さらにセール中で10%OFFだったので、実質58,320円でした。レンズ2本ついてこの値段とは、ほんとに安い…。あとはレンズ保護用フィルターも2枚購入。
それからα200は記録メディアがコンパクトフラッシュなのですが、手持ちのCFは256MBしか容量がないので、新たに購入しなければなりません。しかしCFはSDカードに比べると高いですし、他の機器に使い回しが利かなさそうなので、CR-7000というSDカードをCFに変換するアダプタを購入することにしました。あとSDカードはTranscendのSDHC Class6の8GBを3,250円で購入。変換アダプタを経由すると若干速度は落ちますが、別に連写とかするわけではないので、特に問題なく使えています。
あとはヨドバシでカメラジャケットやレンズポーチ、ブロアー、液晶保護フィルムなどを買いそろえて、デジイチ環境はほぼ整いました。ほんとはキタムラで50mm F1.4の単焦点レンズも一緒に買いたかったのですが、あいにく品切れ中。まあとりあえずはキットレンズで練習がてらいろいろ撮ってみようと思ったのですが、体調を崩していたのと、天候が悪いのとでどうにも撮影する機会がありません。とりあえず昨日NOKKSに行った時に撮った写真があるので、それを作例として載せておきます。これ、シャッター速度1/2秒だったのですが、これでほとんど手ぶれ無く撮れるあたり、手ぶれ補正さまさまです。
千石電商が日本橋にできると先日書きましたが、日曜に日本橋に行く用事があったので、さっそく立ち寄ってみました。店内は間口は狭いながらも奥に細長い構造で、意外と広かったです。品揃えもかなり豊富で、かつオープンしたばかりなこともあって、秋葉原の本店と比べるととても綺麗です。
せっかくなのでなにか買い物していこうと思い、一度使ってみたかったUEW線(ポリウレタン銅線)10mと、半田ごての交換用ヒーターを購入。今使っている半田ごては10数年前に買ったHAKKO DASHというセラミックヒーターの15Wなのですが、細かい作業には向いているものの、熱量が足りないなあと思うことがちょくちょくありました。しかし半田ごてごと買い換えるのももったいないので、ヒーターだけ変えられないかなあとずっと思っていたのですが、サイズも同じみたいだったので、買ってみることにしたのです。結果的には互換性があり、無事に取り替えることができました。これで作業効率も多少は上がるかな。
あ、あとデジットオリジナルのAVRライタも購入してきました。これ共立エレショップで扱っていたのでてっきりシリコンハウス共立にあると思ったのですが、デジットオリジナルだったのですね。シリコンハウスの店員さんに聞いても不思議そうな顔をされたので、どうしようかと思いました。まあ無事にデジットで買えたので良かったのですが…。これでやっと新しいデバイスを試すことができます。

近頃全然電子工作らしいことをしていなかったので、この週末は久しぶりにマイコンをさわってみました。実は3年半ほど前にLCDディスプレイに文字を表示させようとして失敗したのを最後にマイコンから遠ざかっていたので、ほんとに久しぶりでいろんなことを忘れてしまっています。とにかくわかりにくいデータシートを読んだり、自分の書いた電子講座を見ながらプログラムを追っていき、webも参考にしながら格闘した末、ようやく文字を表示させることができました。いやー、わかってみれば単純なバグだったのですが…。
これでとりあえず思い通りの文字は表示させることができそうなので、これを応用して何か作ってみたいですね。しかしAVRマイコンもラインナップが変わっていて、最新のチップはうちでは書き込みができないので、ライターも作らないといけないなぁ…。
ちなみに文字を表示させるだけでなんでそんな悩むんだと思われるかもしれませんが、この一文を表示させるのに270行もプログラムを書いています。まあもう少し簡略化はできると思いますが、アセンブラで書いているのと、LCDの初期化処理がめんどくさいのとで、それなりに行数がかかってしまうのですよね。
なに、これは?
今度見せて!
今は単にこの文字を表示させるだけの機能しかないから、見てもおもしろくないかもしれないけど…。また今度持ってきますわ。
久々にびっくりするニュースが飛び込んできました。アキバで有名な電子部品屋「千石電商」がなんと日本橋に進出するというのです。なぜこのタイミングで!?と驚きを隠せませんが、とにかく電子部品屋の少ない日本橋ですので、進出は大歓迎です。地図をみるとどうやら昔ふぁすとばっくのあったところのようですね。最近電子工作からは遠のいている身ですが、オープンしたあかつきには是非立ち寄ってみたいと思っています。これまで日本橋はほぼ共立電子の独壇場だったわけですが、強力なライバル出現ですね。あとは秋月が来てくれれば完璧なんだけどなぁ。
秋月は小生も賛成。さすがに\5kのキットを買いに秋葉原までは行けない。
>Oscarさん
通販で買うにしても送料が気になりますからねぇ。キット1つだけ買うみたいな買い方はなかなかできません。
メインマシンには以前から起動時にDetecting IDE drices...の表示が出たまま固まるという不具合があり、電源を入れ直せば直るものの、不便を強いられてきました。メーカーにも一度問い合わせをしたのですが、らちが開かず、いっそのことマザーボードを換えてしまおうかと思うようになってきました。そろそろCPUも新調しようと思っていたので、先にマザーボードだけ換えるのも悪くない選択でしたし、最近のマザーボードはFSB333が普通なので、もしかすると今使っているCPUもFSB266→333にオーバークロックできるかもしれないという淡い期待もありました。
というわけでマザーボードを新調しようと思ったのですが、この不具合があったのでそろそろMSI以外のメーカーにしたいなあと思い、今回はGIGABYTEにしてみることにしました。思えば私が最初に自作したマシンにはGIGABYTEのGA586SGMというマザーボードを使ったのですが、これがSiSのチップセット搭載のじゃじゃ馬で、かなり苦労させられた覚えがあります。それ以来GIGABYTEからは遠ざかっていたのですが、最近の製品はかなり良さげなものが多いので、今回はGA-EP35-DS3というマザーボードをチョイス。1999年に買ったMSIのMS-6163以来ずっとMSIの製品を使い続けてきた私にとっては久々のMSI以外のメーカーだったのですが、それほど違和感を感じることはありませんでした。
そしてマザーボードを換えるついでに、CPUのオーバークロックを見越してCPUファンとPCケースも換えてしまおうと思いたち、急遽候補を選定することに。まずCPUファンはPentium4の時に購入して愛用していたScytheの「刀」という製品の後継である「刀2」をチョイス。これは二千円台で買える製品の中では静かでよく冷えるのでおすすめです。
それからファン以上に悩んだのがPCケースです。私は今までAOpenのHX08というフルタワーケースを9年間愛用していて、今度買い換えるときもフルタワーケースにしようとずっと思っていたのですが、最近フルタワーケースは廉価なものが少なくなり、選択肢がほとんどない状態になっています。それから黒いケースが増えているので、私のようにベゼルが白いドライブばかり搭載している人にはなかなか厳しい状況になりつつあります。そんななかで私が選んだのがCoolerMasterのCenturion C5 Whiteという製品です。前面がメッシュで見た目的にどうかなあと結構悩んだのですが、実際使ってみるとそれほど違和感はありませんでした。またフロントに8cm、リアに12cmファンが標準搭載されており、クーリングに関しては文句ありません。ただ刀2を装着すると側面のパッシブダクトが干渉するので、ダクトは取り外さざるを得ませんでした。それでも風通しの悪かった以前のケースに比べると、CPU温度が20度ほど下がったので、効果はてきめんでした。
というわけで心置きなくオーバークロックができる、ということで、まずはFSBを266→400にしてみて、400x7=2.8GHz駆動を目指してみたのですが、これはあえなく撃沈。結局333x7=2.33GHzが常用できる限界のようです。ちょっと寂しい気もしますが、まあこれでも25%ほどオーバークロックできているので、とりあえず次のCPUに換えるまでのつなぎには使えそうです。それ以上にCPU温度が下がったことの方が大きな収穫でした。
さて、そういうわけでPCケースが余ってしまったのですよね…。ついでにいうとAthlon XP 1700+のマシン一式ももう使わないと思うので、誰か有効活用してくれる人に譲ろうかなあと考えているところです。
ください(笑
無線部の部室で使いますわ。
3.5MHz, 1kWの電波に耐えられるものがいいですw
今のPCは電波が回りこんで落ちてしまうので
>Yas
了解っす。いや、譲るならYasかなあとは思ってたんよ。1kWに耐えられるかどうかは未知数やけども…。
なにやら難しいタイトルですが、ようは新しい腕時計を買ったということが言いたいだけです(笑)。
それだけではなんなので前置きを書いておこうと思いますが、これだけケータイが普及して腕時計代わりにケータイを見る人も増えている時代に、あえて腕時計に求めるものってなんだろうと思うわけです。人によってはそれは機械式のギミックだったり、ある種のステイタスだったり、あるいは標高や心拍数など、時計以外の機能だったりすると思います。では私にとってはどうかというと、やはり時計である以上、正確な時を刻むことが第一だろうと思うわけです。
そういうわけで昔は時計になんて全くこだわりがなく、就職してからしばらくはアキバで1,500円ぐらいで買った時計をずっとしていた私ですが、5年前(2003/04/13の日記参照)にふとしたきっかけで電波時計を手にしてからは、これこそが腕時計に求められる本質的な機能じゃないかと思うようになりました。今まで家の時計が狂ったときはわざわざ117に電話していたのですが、それがこの時計に合わせるだけで良くなりましたし、とにかく安心感があります。
しかしその時計も5年使っていると風防にキズが入ったりして見にくくなってきたのと、当時でかくてあきらめたソーラー充電池付きのモデルも小さくなってきていたので、買い換えを検討することに。どうせなら風防もキズの付きにくいサファイアガラスにしたかったですし、針のたくさん付いてるのがかっこいいなあと思いながら探していくうちに出会ったのが、同じカシオのOCEANUSというシリーズでした。中でも特にこの左側のモデルに一目惚れしてしまい、早速購入を検討することにしました。
とにかくwebを駆け回り、上位モデルや下位モデル、他社のモデルもいろいろ比較しましたが、やはりこのモデルが良いだろうということで、これに決定。価格的には51,400円で横並びの中、ビックカメラのネットショップが16%還元で有力候補だったのですが、一応実店舗も見ておこうと梅田のヨドバシに行くと、ちょうどポイント+3%のセール中で、しかもいらない時計を3,000円で下取りしてくれるとのことだったので、あわてて家にいらない時計を取りに帰り、48,400円+13%ポイント還元でゲットできました。時計の場合はサイズ合わせの作業があるので、ネットで買うのはちょっとめんどくさいなあと思っていただけに、うまく買うことができて良かった。
そんなわけで今週一週間これを付けて仕事してきたわけですが、大きさ的には前のものも大きかったので、それほど違和感はありません。またアナログ式でデジタル表示が一切ないため、慣れるまでは細かい時間がわかりにくいというデメリットはあります。しかしそれ以上に見ていて思わずにやにやしてしまう高級感がたまりません。仕事のストレスを発散すべくほぼ衝動買いしてしまいましたが、後悔はしていません(笑)。
ニヤニヤ動画(違
時計はいいよね。身に付けるものだし、よく見るものだし、だからこそ気に入ったものを手に入れたらニヤニヤが止まらないww
今回の一件で高い腕時計を買う人の気持ちがちょっとわかったような気がしたわ。
たださすがにこれ以上高い時計は、無くしたときのリスクを考えると手が出ないけどね。
麻酔銃内臓のものでは…?(ぇ
お買い得に買えるのをきちんと探して、主婦みたい?
素晴らしい〜♪えらい〜。
にやにや‥?
>kisaragi氏
バーロー(笑
>えりかさん
まあ安く買えることを楽しんでる、生粋の大阪人ですからー。値切るのは苦手やけども…。
Dpa、PC向け単体デジタルチューナ販売を可能にするガイドライン策定
-自作PCでもデジタル放送の受信/録画が可能に
昨日の記事ですが、地上デジタル放送(フルセグ)受信用チューナがようやく単体発売できるようになりそうです。すでにワンセグ専用のチューナは販売されていますが、ワンセグは本来移動体端末向けで画質が悪いため、フルセグが受信できなければ意味がありません。メーカPCではすでにフルセグを受信できるものもありますが、チューナの単体発売が可能になることは、自作PCユーザにとっては朗報でしょう。2011年が近づいているのにチューナの単体販売が未だに開始されないのはどういうことなのかと常々感じていたので、やっと出てきたかという思いです。
とはいうものの、B-CASカードがどのように発行されるのかといった点がまだ不明ですし、コンテンツ保護機能が自作PCでどの程度求められるのかというところも気になります。とりあえずうちのディスプレイはHDCPには対応していますが、これだけで見られるようになるのかというところもまだよくわかりません。それから録画したファイルの扱いもどうなるんでしょうねぇ。まあともかく実際の製品がでてこないことにはわからないことが多いです。まあメーカPC向けにすでに製品を作っているところが多いので、製品自体はすぐ出てきそうな気がします。
そういえばうちにはテレビが4台あるのですが、1台として地デジに対応してないのですよね…。このままだとチューナカードがうち初の地デジ対応になるかもしれません。
2月末に液晶ディスプレイを買ったと書きましたが、先週土曜日に6年間の勤めを終えたナナオの21インチCRTディスプレイを売りに行ってきました。とはいってもなんせ36kgもある代物なので、手で運ぶというのは無理です。というわけでまずは近所のコーナンに行き、台車を購入。その台車にディスプレイを載せて車まで運び、梅田のソフマップまで持って行くことに。
最初間違えてソフト買い取りコーナーの方に行ってしまい、ちょっと恥ずかしい思いをしました(苦笑)。そしてハード買い取りコーナーに入るなり、店員さんに「ナナオのブラウン管ですね」と声をかけられました。一応緩衝材を巻いていったのですが、やはりすぐにわかるもんなんですねぇ。とりあえずディスプレイを預け、査定が終わるまで店内をうろうろ。指定された30分後に戻ってみると、もう10分ほど待ってほしいと言われ、待っていると最初に声をかけてきた店員さんに呼ばれました。するとどうやらブラウン管の寿命を示す兆候が出ているようで、買い取り金額は0円になってしまうとのこと。えー、と思いましたが、まあ長いこと使ってましたし、これを持って帰ると捨てる時にリサイクル料がかかってしまうこともあり、0円で引き取ってもらうことにしました。愛着のあったディスプレイだったので少々寂しい別れになりましたが、仕方ありません。
さて、ディスプレイの査定を待っている間に店内をうろうろしていたのですが、PDAのコーナーで初代W-ZERO3が結構良い値段で売られているのを発見しました。おぉ、これってもしかして高く買い取ってもらえるのかも…と思い、家に帰って買い取り金額を調べてみると、上限が5,600円とのこと。アドエスに乗り換えてから初代W-ZERO3はほこりをかぶっていたので、これだったら売ってしまうかーと思い、昨日日本橋まで売りに行ってきました。査定の結果、キズのために560円減額されましたが、5,040円とのこと。あとW-ZERO3の前に使っていたソニーのCLIE PEG-T650も一緒に売りに行ったのですが、こちらは3,000円で売れました。オークションだったらもう少し高値で売れたかもしれませんが、いろいろめんどくさいですからねぇ。どちらも買値は3万円台だったのですが、さんざん使って残存価値10%あればまあ悪くないと思います。
モノにもよりますが、大体
[S/Pでの買い取り価格]*1.5~2.0=[Yahoo!オークションでの落札価格]
のようです。
あぁぁ。CLIE売ってしまわれたんですね!!
うぅ。引き取りたかったです・・・。
>Oscarさん
だいたい見てるとそんな感じですね。
ただ高値の買い手が付かないリスクとか考えると、めんどくさいなぁと感じてしまいます。古本屋で売ると二束三文になりそうだった参考書を売ったことはあるんですけども。
>ねこ5号さん
あらら、置いとけば良かったですねぇ…。
スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスMobile」
ナゼか現在、短波放送受信にハマる俺
まさかこんなところでBCLの記事を見かけるとは思ってもいなかったので、びっくりしました。BCL(Broadcasting Listener)とは要するにラジオ放送を聞く人のことですが、ただ近くの放送を聞くだけではなく、遠方(特に海外)の放送を聞いてレポートを送り、ベリカードという受信確認証をもらうというのが主な目的です。私自身も中学時代にBCLに興味を持った時期があって、ベリカードをもらったりまではしませんでしたが、世界の日本語放送を聞いたりして楽しんでいました。
というわけで懐かしいなあと思いながら読んでいたのですが、この文中で出てくるソニーのICF-SW7600GRを実は私も持っています。最近は家にいるとパソコンを付けていることが多いため、ラジオはどうしても雑音が入ってしまうので全然聞かなくなってしまったのですが、これを読んでいると良いアンテナが欲しくなってしまいますねぇ。まあたぶんそんな時間は取れないので、思うだけなのですが…。
でもほんと、BCLはおもしろいですよ。ここにも書いてありますが、興味を持った方はまずAM放送でロシアの声とか中国国際放送を聞いてみるのをおすすめします。
短波受信用のアンテナなら、適当なラジオ用のVCと、適当な手巻きのLを組み合わせてカップラーを作り、それにワイヤーアンテナにつないでラジオのアンテナ端子に取り付けてやれば、それだけで結構よく聞こえるようになりますョ。
私も中学生くらいの頃、モスクワ放送や北京放送、ラジオ韓国、BBC World Service、Voice Of Americaなんかを聴きまくっておりましたナ。
現在は、各国の短波放送も削減の傾向にあるようですが、今でもまだまだ楽しめます。
混信やフェージング、そして(最近は減りましたが)ジャミングの中から、目的の放送の声を聴き取るのも、また一興です。
液晶ディスプレイを注文したのは2/27の夜だったのですが、商品が届く前にスペースを確保しなければと思い、翌28日はCRTの撤去作業をしていました。
私が使っているパソコンラックはサンワサプライのSR-T21Mなのですが、これは21インチCRT対応でディスプレイを30度傾斜させて置くことができるという特徴がありました。ディスプレイは上から見下ろすような姿勢で見た方が目に優しいので、このラックは結構気に入っていたのですが、さすがに奥行きのない液晶ディスプレイを傾斜させて置くのは難しそうだったので、水平に戻すことに。とりあえずその前にCRTを撤去しないといけなかったので、手前の天板を外して36kgのCRTを取り出しました(重かった…)。ついでにラックの後ろに回り込んで掃除機をかけたり、天板を拭いたりしているとすっかりほこりだらけに。そして6年ものあいだCRTをおいていた天板は重みで反ってしまっていたので、取り外してからなんとか平らに戻し、今度は傾斜させずに固定させました。
それからディスプレイの上の棚板を撤去。棚板の位置をずらすことも考えたのですが、そうすると液晶ディスプレイを90度回転させることができなくなってしまうので、外してしまいました。回転させるのは結構めんどくさいので、あんまりやらないとは思うのですが、なかなか魅力的な機能ではあると思います。とまあ前日の下準備のおかげで、ディスプレイ到着時には特に問題なく設置することができました。
そういえばこれを書いていて思い出したのですが、このパソコンラックを買ったときも結構大変だったのです。確か9年ほど前に日本橋で買ったと思うのですが、当時は大学生だったので送料をけちって持ち帰ろうと、カート持参で買いに行きました。しかしラックは想像以上にでかくて重く、途中でくじけてしまいました(汗)。仕方がないので親にSOSを出し、車で迎えに来てもらうはめに…。今思うと21インチCRTが乗るようなラックが軽いわけがないのですが、当時は無謀だったんでしょうね。

というわけで思い切って液晶ディスプレイを買ってしまいました。今まで使っていたナナオのT965という21インチCRTディスプレイにはとても愛着があったのですが、さすがに買って6年が経過しており、使用時間も12000時間を超えていたので、ときおり不具合っぽい症状がでるようになっていたのです。まあそれでもやはり買った当時11万しただけのことはあり、表示品質は悪くありませんでした。ただ今ならまだ中古PC屋に持って行っても値が付くだけの価値があるので、売れるうちに売ってしまった方が良いかなと思い始めていたのです。
というわけで去年暮れ頃から買い換えるならどれにしようかと悩んでいたのですが、最初に考えていたのは三菱のRDT261やMDT242あたりです。買うならもちろん1920x1200の解像度に対応したものと決めていたのですが、最近5万円程度で売られている液晶ディスプレイは、液晶パネルがTN方式と言って、見る角度によって色合いがかなり変わってしまうものなのです。個人ユースでディスプレイなんて正面からしか見ないとは言っても、画面サイズが大きいと中央と周辺とで色合いが若干変わってしまうので、あんまり良いとはいえません。ということで高くてもVA方式かIPS方式のものにしようと思い、三菱の2製品を候補にしてみました。
そして年が明けてからいろいろと情報を集めているうちに、NECの液晶ディスプレイは高いけども品質が良いという話を耳にして、そちらを検討してみることにしました。ラインナップとしては、 RDT261と同じ26インチIPSパネルを使ったMultiSync LCD2690WUXiと、24インチのLCD2490WUXiがあります。色表現などの点でLCD2690のほうが明らかに性能が高いのですが、値段も15万円コースとちょっと手が出そうにありません。そこで少し値段の手頃なLCD2490の方を買おうと思い、価格調査を開始。しかし隠れた人気商品のためか、一向に値段の下がる気配がありません。また後継機種が出るという情報も聞こえてこないので、もう買ってしまおうかと思い、酒の力を借りてえいやっと買ってしまいました(苦笑)。
LCD2490を買った人はみんな口をそろえて「箱がでかい」とコメントしていたのですが、21インチCRTを買ったことがある身としては、そんなおおげさな、と思っていました。しかし…

横に置いたワインと比べてもらえるとわかると思いますが、ほんとにでかい!CRTが入っててもおかしくなさそうな大きさです。しかし中を開けると最初の写真の通りで、ごく普通の大きさです。そして肝心の画質ですが、とにかく美しいの一言に尽きます。とくに自分で撮った旅行写真を見たときに、あまりの美しさにびっくりしました(別におおげさではなく)。いやあ、液晶が進化してると言ってもやっぱCRTでしょーと思っていた身としては、これは衝撃的でした。また液晶の弱点である動画性能も、それほど気にはなりません。またこの液晶はMURACOMPといって、明るさのムラを均一にする機能があるのですが、これもなかなか優れた機能です。そしてなにより、スペースがずいぶんすっきりとしました。いやー、ほんと買ってよかった。
さて、そしてナナオのディスプレイですが、とりあえず売りに行こうとは思っているのですが、もしこんなのでも欲しいっていう方がいましたら、1万円ほどでお譲りします。まあ上記の通り、多少ガタは来てるかもしれないのでそれでもよければですけどね。
そんなに綺麗なんだ!観たいなぁ〜。いいお買い物できて良かったねぇ☆
うちのディスプレイもそろそろ細部の調整をしようかな。
もっと綺麗に表示できると思うし。
にしてもその箱、うちのやつの箱よりもでかくないか?
>えりかさん
なんというか、職場のパソコンの液晶見慣れてると、全然別物に思えます。まあその分高かったですけど、確かに良い買い物だったと思うことにします。でないと自分への言い訳ができないっす(汗
>ヒロトモ氏
RDT261の箱よりでかいらしいよ。というかRDT261の箱は君ん家で見たけど、明らかにLCD2490の方がでかかったわ。ディスプレイ2枚入っててもおかしくないぐらい。でも箱でかいと緩衝材の保管に困るのよねぇ…。
>緩衝材の保管に困る
俺はテーブル買うまで代わりにしてた(笑)けど、
その後捨てちゃったよ。置いとくところないからねぇ。
お買いあげありがとうございます。
三菱のワクテカじゃない方なら兄貴が買いました。さすが三菱でした、でも初期不良があったw
それのワンランク上というべきか、NECですか。さすがです。
私見、自分はAcerでもなんでも満足いく方なんですが、CAD使うのでツブの数が多いほうがいいですね。
そういえば、GAはその液晶の解像度対応してました?古いのだとワイド解像度非対応だったりします。
てかデスクトップにmAgicTVとGVEncoderとmAgicGuideのアイコンがあるw
GV-MVP/RX3 あたり持ってません?w
GV-MVP/RX3、まさにビンゴです(笑)。この解像度でよくわかったねぇ。まあGVEncoderのアイコンは結構特徴的やけども。
ビデオカードはGeForce 7600GTなんで、普通に対応してました。ただセカンドマシンあたりをつなげようとすると怪しいかもしれないなぁ。
さっきワインを飲んで酔った勢いで、11.5万円の商品をぽちっとしてしまいました。後悔はしていない(ほんまか?)。まあ待っても値段あんまり下がりそうになかったので、ここいらで決断することにしました。詳細については商品が届いてからぼちぼちしようと思います。
しかしカードで買ってしまったから、4月の引き落としが怖いなぁ…。
\115kって、一体何買うたんや?
初音ミク 7個まとめ買いですか。すげー
これですかね。
http://www.kids-corner.co.jp/13_504.html
少々マニアック過ぎやしませんか?
あたしが会場借りるときの値段だw
>Oscarさん
たぶん明日届くと思うので、またレポします。
>ヒロトモ氏
7人でコーラス?って1人いればできるわー!
>T7氏
そうそう、俺すべり台が大好きやねん…ってなんでやねん!!ちゅうか、ようこんな価格ぴったりの商品を見つけてきたなぁ。
>まゆこさん
へぇ~、あの会場借りるとこの値段やねんなぁ。結構するもんやねんね。
いやー、このニュースには本当にびっくりしましたよ。BD対HD DVDの争いは、去年までは割と拮抗していた印象があったのですが、今年に入ってワーナーがBlu-ray Discに一本化するという発表をしたあたりから、一気に決着が付きそうな雰囲気は漂っていました。そして昨日、ウォルマートも取り扱うHDフォーマットをBlu-rayに一本化するという発表をし、これでほぼ決まったかなと思っていた矢先の撤退報道だったので、まさに寝耳に水です。ただ、どう考えても現在の状況ではHD DVDの巻き返しは難しい情勢になっていたので、個人的には傷口を広げないためにも撤退の判断は賢明だったのではないかと思います。
そもそも規格的に片面1層15GBのHD DVDより25GBのBlu-rayのほうが優れているのは明らかですし、HD DVDの利点だった、DVDの製造設備を流用できることによるコスト面での優位性も、Blu-rayが量産技術を確立するにつれて薄まってきていました。さらに対応ドライブの点でも、PS3をはじめ様々なドライブが登場しつつあるBlu-rayのほうが明らかに勢いがありましたしね。
そういえば一時期Blu-rayとHD DVDで規格を統一するなんて話もありましたが、結局頓挫してしまいました。さらに両対応のドライブも出始めていたので、このままだとDVD-RとDVD+Rみたいなことになるのかと思っていましたが、どうやらその心配はなくなったようですね。この報道は正式発表ではないのでまだ覆る可能性はありますが、消費者としてはこれで規格が1つに絞られる方がありがたいです。とりあえずPC用のドライブとメディアの価格がもうちょっと下がってくれないかなぁ。
一応HD DVDは3層51GBの規格化が確立していたらしいので、2層50GBのブルーレイと互角では?
まぁブルーレイは8層200GBがどうのこうの言ってますが。
どちらでもよかったんですけど、名前的にブルーレイの方が言いやすくてしかも格好いいですよね。
とっとと2、3万ぐらいで記録ドライブ発売してれば可能性あったものを、いまだに発売してないんだったら話にならんすよね。
しかし、さらなる泥沼化の前に、早期に降参した東芝を称えたいです。ブールレイの東芝ヴァルディアがほしかったので、本当に喜ばしいです!!
僕は1年半ほど前には、もう既にBDに軍配が上がると思っていましたけれど…。
取り敢えず、早く安価な記録型BDドライヴが欲しい…。
最近、PS3を購入した者とすれば、BDに統一されて良かったなぁと。
メーカーも1本に絞れるから、ソフトも充実してくるでしょうしね。
T7氏と同じく、東芝ヴァルディアは確かに気になる。
時々でいいですから、XBOX360 HD-DVDドライブのことも思い出してやってください…。
AIR の Blu-ray Disc BOXが出たのが決定的でしたね(
>T7氏
3層51GBといっても1層あたりの容量で負けてたら今後勝ち目はなかったやろうし、そもそもまだ製品が出てないからねぇ。確かに俺もブルーレイの方がかっこいいと思うわ(笑)。
>Oscarさん
国内では割と早くからBDの勝ちみたいな感じでしたけど、意外とアメリカではHD DVDが粘ってましたからねぇ。
>ヒロトモ氏
まあソフトの点ではほんまに統一されてよかったと思うわ。プレーヤが両対応でも、ソフト出す方は選択を迫られるわけやからなあ。
>nemyさん
そんなのもあったねぇ…。まあ標準搭載ならともかく、外付けの時点でだめかなぁという感じはしたけども。
>たぶんYas氏
そ、それはどうかなぁと…(汗)。
うあ、ごめんなさい。名前入れ忘れてました。
よくわかりましたね。びっくりです。
コメントの内容と口調でだいたいわかるて(笑
昨年末にキーボードを新調したと書きましたが、そうすると今度はマウスも替えたくなってきました。マウスはちょうど4年前に買ったマイクロソフトのWireless Optical Mouseをずっと使っていたのですが、これは当時としては画期的な単3電池1本でも動くワイヤレスマウスということで、愛用していました。私がワイヤレスマウスに求めるものはやはり軽さです。単3電池2本のものはどうしても重くなってしまうので、操作しにくいのですよね。あとあんまりごてごてとボタンやらなんやらが付いているマウスはあんまり好きではありません。
というわけで第一候補としては同じマイクロソフトのWireless Laser Mouse 5000かなあと思いながらまずはLABI1なんばで実機を触ってみることに。すると左右のクリックには問題ないものの、右側面のボタンがとにかく押しにくくて仕方ないのです。これはたぶん左ボタンに人差し指、ホイールに中指、右ボタンに薬指を置いて、小指がくる位置にボタンを配置しているからだと思うのですが、私のように人差し指で左ボタンもホイールも操作して、右ボタンは中指で操作する人にとっては、激しく押しにくいレイアウトなのです。というわけでちょっとがっかりしてしまい、次の候補としてLogicoolのマウスの購入を考えることにしました。
Logicoolにした場合の選択肢としてはVX RevolutionとMX620あたりになります。前者はノートPC用マウスということで小さめ、かつ単3電池1本で動くタイプ、後者は標準的な大きさで単3電池2本必要なタイプです。普通に考えたら前者になるのですが、実売価格がVX Revolutionのほうが2500円ぐらい高いのと、VX Revolutionはヒロトモ氏が購入しているので、やっぱりかぶるのは嫌だということで(笑)、MX620の方を購入することに。問題の重さですが、これは単4電池を単3電池サイズに変換するアダプタを使うことで解決しました。MX620本体の重さが109g、これに単3電池2本入れると157gになるのですが、単4電池を使えば138gと12%ほど軽くすることができます。ちなみに以前使っていたWireless Optical Mouseに単3電池1本だと115gだったので、ちょっと重くはなってしまいましたが、まあなんとか許容範囲といったところです。
あとワイヤレスということでレシーバが必要なのですが、これもマイクロソフトのものと比べて劇的に小さくなりました。ちょうどBluetoothアダプタぐらいの大きさです。というか2.4GHz帯を使っているということなので、プロトコルは違ってもアダプタとしては同じようなものを使えるのかもしれません。それとスクロールホイールが非常に気持ちいいですね。フリースピンモードだとほんとに引っかかることなくさーっと回るので、スクロールが楽ちんです。ただネットでの書き込みを見るとゴムがすぐへたるということなので、これはちょっと心配なところです。
とまあ使い勝手に関しては総じて良いものの、私にとって致命的な欠陥が一つあります。それは今までの感覚でマウスを左右に動かしてもマウスポインタが左右に動かず、左上から右下という感じに斜めに動いてしまうことです。これはたぶん光学センサの位置が端に寄っているからだと思うのですが、必ずといっていいほど斜めに動いてしまうので、結構ストレスを感じます。これは微調整とかできないものでしょうか…。まあ動かし方に慣れればいいだけの話なのでしょうが、慣れるまでは苦痛ですね。
ちなみに単4電池を単3電池サイズに変換するアダプタですが、最初はシリコンハウス共立で買おうと思ったのですが正月休みだったので、たまたま開いていたマルツパーツ館でこれを購入しました。これが入手できなかったらMX620の購入はあきらめていたかもしれません。
ここはやはり
http://www.logicool.co.jp/index.cfm/mice_pointers/mice/devices/3443&cl=jp,ja
じゃないんですか!?
昨日の宴会ではお世話になりました。
そこでこれを買うとか言い張っておりましたが、やはり価格などがネックとなり、いまだ保留中です。
ソフマップで18800円に今ならポイント20%でした。
なんば、梅田をみてまわりましたが実機が使えるのはソフマップだけでした。
本当に空中で動かすだけでマウスが動き、その動きは想像以上に自然でした。
が、それでもなお、まだ有機ELと同様の発展途上ではないか、とも思いました。
ドライバーでセッティングを煮詰めればかなりいいところまでいくかもしれませんが、ちょっといじっただけではやはり細かい動きに納得できない部分があったのであります。
ちなみに今使っているのはメインが
http://www.logicool.co.jp/index.cfm/mice_pointers/mice/devices/170&cl=jp,ja
これの黒で
セカンドマシンが
http://www.logicool.co.jp/index.cfm/mice_pointers/mice/devices/146&cl=jp,ja
です。
とりあえず、メインのヤツは重たいです。
なんか手にフィットしそうな形ですが、マウスを割りと浮かして持つ(浅く持つ?)俺にはあんまり関係ないみたいです。
ボタンがいっぱいあるのは、機能を割り付けれて便利な気もしますけど、めったにつかわんのでいらんようなきもします。
というわけで18800円のやつを買ってくださり、詳細なレビューを期待してます。
気に入らない場合は、半額で引き取ります。
そんなにかぶるのが嫌かねww
まぁ、俺はVX Revolutionのトリコであり、3台所有してますから。
自分の部屋用、実家用、仕事用。お陰でノンストレスです。
>T7氏
MX Airはかっこいいとは思うけど、細かい操作ができなさそうやからねぇ。それに俺はいすに座ってPCラックに置いたディスプレイに向かってしかマウス操作しないから、空中で動かせても別にうれしくないし。
俺が今使ってるのはT7がメインで使ってる奴の後継機種っすよ。ボタン数は減ってるけど、形状はなかなか気に入ってる。
>ヒロトモ氏
そりゃあかぶるのは俺のプライドが許さんよ(笑)。真似したみたいやし。確かにVX Revolutionは良いマウスやと思うけどね。
PCの自作を始めてもうすぐ10年になるのですが、初めてマシンを自作した時からずっと使い続けている唯一のパーツ、それがolivettiのキーボードです。980円で買ったものなのですが、はっきりしたクリック感が好きでずっと使い続けていました。今までにも何度か他のキーボードに変えようとしたことがあったのですが、キータッチが好きになれなくてずっと乗り換えられずにいたのです。でもVistaに変えてからWindowsキー+Tab操作によるWindows フリップ 3D(Alt+Tabによるタスク切り替えの3D版みたいなもの)をしたくても、106キーボードではWindowsキーがないためすんなりと出来ないのです。それといつまでもPS/2なキーボードを使い続けるのもどうかという思いもあって、キータッチの気に入るキーボードがあればいつか乗り換えようとずっと思っていました。
とりあえず最近の安いキーボードのキータッチはとにかく「へこへこ」という感触のものが多くて、全然だめです。またメカニカルを強調したキーボードはやけにかちゃかちゃしすぎているのでこれもいまいち。かといって2万近くする東プレのRealForceは、あまりにクリック感がなさ過ぎてどうも私には合いません。というわけで店に並んでいるキーボードを見るたびにかちかちと試し続けてきたのですが、最終的にこれなら変えても良いかなと思ったのが、独Cherry社の茶軸と呼ばれるスイッチを採用したキーボードでした。同社のスイッチには黒軸と呼ばれるものもあるのですが、こちらはクリック感がほとんどないタイプなので、ちょっと私にはもの足りませんでした。昔NECのN5200というオフコンに付いていたキーボードの感触をやや重くした感じでしょうか(余談ですが私はN5200用のキーボードも持っています。コネクタが特殊なので使い道がありませんが…)。
茶軸採用のキーボードとしてはFILCOのMajestouchシリーズが有名ですが、これを買ってもおもしろくないしなあと思ってるところに、以前からブラックナイトというキーボードを出しているセンチュリーがホワイトナイト(CK-112CMB-PSU)という色違いのキーボードを発売するというニュースが飛び込んできました。Majestouchと違ってこちらは色が真っ白ですし、NumLockなどのキー自体が光るというおもしろい仕様になっていることに惹かれて、購入を決意しました。
というわけで今はこのホワイトナイトでこの日記を書いているわけですが、なんというか、キータッチがさくさくしているので、打っていて気持ちいいですね。ただキーの位置が前のキーボードと微妙に違うので、慣れるまで少しかかりそうです。あとキー自体が光るのはいいのですが、結構まぶしいです(苦笑)。他のキーはともかく、NumLockキーなんてPC使ってる間中光ってるのが普通ですしね。でもこのキータッチはほんと癖になりそうですよ。
おもしろくないキーボードを使っててすいません(笑)
もうちょっと吟味してから購入すればよかったかなぁ。
なんて思ってたり。駆け込み購入やったしね。
そう、おもしろくないと思ったのは君とかぶると思ったからやで(笑)。10年悩んだ末にかぶるのはちょっとあれやしねえー。
私もずっとカチャカチャしたメカニカルなキーボードが好きだったのですが、セカンドマシン用に購入した安物のマイクロソフト製キーボードがお気に入りです。
http://www.microsoft.com/japan/hardware/keyboard/comfort_curve2000.mspx
別にこれに限らず、マイクロソフトのキーボードはどれもふにゃふにゃなのですが、これがまた実にうちやすくて良いです。
今まで何種類か試してみたのですが、失敗したなぁと思ったのはLogitechの
http://www.logicool.co.jp/index.cfm/keyboards/keyboard/devices/177&cl=jp,ja
です。
なんか値段の安さと見た目に弾かれて買ったのですが、HomeキーとEndキーを多用する私にとって、それらの扱いがおざなりなコンパクトタイプのキーボードは失敗でした。
また、FとJキーについてる位置確認用のでっぱりが小さいこともマイナスです。ホームポジションがすぱっときまらないとイライラしますねぇ。
昔ほどではないとはいえ、長時間触れているパーツだけにこだわりたいところですが、どうもコストを重視してしまうワタクシでした……。
次はモニタの前のTVの前を移動できるように、コードレスがほすぃです。
マイクロソフトのキーボードは、エルゴノミクスデザインなキー配列は良いなあと思うけど、いらんキーが多すぎてどうも好きになれないのよねえ。Logicoolも同じっすわ。
コンパクトタイプのキーボードは、デスクトップPCで使う限りはやめといたほうが良いやろうねぇ。
先日Vistaをインストールしたとき、サウンドカードのドライバが未だに公開されないという話をしましたが、昨日やっとこさ公開されました。私が使っているのはM-AUDIO社のDelta Audiophile 2496という、どちらかといえばセミプロ向けな製品なのですが、さすがにドライバ自体は最初のバージョンから非常にしっかりした作りをしています。しかしVista発売開始から約1年たっての公開って、さすがに遅すぎやしないかなぁ。
これでとりあえずPCの環境的にはすべてVista対応になりました。ただうちではVistaの売りであるスリープ機能がうまく働かないのですよね。スリープ状態にはなるものの、復帰時に画面真っ暗なまま固まってしまいます。まあいままで通りON/OFFすればいいのですが、なんかくやしいなあ。周辺機器のどれかが干渉してるんですかねえ…。
WinXP の話ですが無線LANをつけてると
Sleepからの復帰ができなくなりました。
自分もVistaにしたいな、32-bitかったら
実費で64-bitも発送願いだせるんですよね。
しかし、最近のM/Bはパラレルポートがないので、Verilog@ByteBlasterIIが動かない・・・。orz
JTAG、USBのんが書き込みはやくていいですよん♪
>nemyさん
うちはデスクトップやから無線LAN付いてないんよね。まあ原因追及するのも大変やし、しばらくはこのままにしとくしかないかな。
Vistaは製品版を買えば64bit版を送ってもらうことが出来るみたいね。うちはDSP版やから無理やけども。
>すいたにさん
さすが詳しいなぁ。そういやシリアルポートもなくなりつつあるから、そろそろUSB変換コードの出番かなあ。
先日友人の自作PC組み立てを手伝ってきたのですが、組み立てながら自分のPCもケースを変えたいなぁと思っていました。私は8年前に買ったフルタワーケースをずっと使い続けているのですが、最近のケースと比べて奥行が短いのと、光学ドライブまでの距離があるので、ケーブルの取り回しに難儀するようになってきたのです。
というわけで最近はどんなケースがあるのかといろいろ見ていたのですが、フルタワーケースのラインナップの少なさにびっくりしました。いや、8年前だってそれほど品揃えがあったわけではありませんが、ミドルタワーの充実ぶりと比べると明らかに見劣りしてしまいます。とりあえず前面カバーはじゃまなのでいりませんし、手持ちのドライブ類のベゼルが白ばっかりなので、ケースの色は必然的に白かシルバーになるのですが、この条件で探すとほんとにありません。唯一LIAN LIのPC-G70Aあたりが候補になりうるのですが、これも3万円近いしなぁ…。まあ別にフルタワーにこだわってもしょうがないのでミドルタワーでも探してみようとは思いますが、良いケースないかなぁ。できれば5インチベイは5つほどあるものが良いんですけども。
うちにGateway2000のフルタワーケースがあるョ。
但し、マザーボードはAT規格限定w
…失礼しました。
たぶんあのケースのことコメントされるんじゃないかと予想してましたよ(笑)。さすがにもうAT規格のマザーを見ませんからねぇ…。
前々から興味のあったソニーのGPS-CS1Kですが、なぜかジャストシステム直営のJustMyShopでセールをしていたので、思わず購入してしまいました。このGPS-CS1Kは、外出時に持ち歩くだけでGPS衛星からの電波を受信し、位置情報を内部メモリに記憶する装置です。カーナビ的な使い方はできませんが、帰宅後にたどったルートをGoogleMap上に表示させたりすることができます。またデジカメで撮った写真に、その位置情報を埋め込むこともできるので、この写真はどこで撮ったものなのかが一目でわかるのです。旅行と写真が好きな私にはまさにおあつらえ向きのアイテムだと言えるでしょう。
さて、実際に使ってみた感想ですが、自分が歩いたルートをたどれるというのは楽しいですね。記録に残すという意味でも使用する価値があると思います。ただちょっと屋根のあるところに入ってしまうとすぐに測定できなくなってしまうのと、再測定時に1~2分かかってしまうのはもうちょっと改良してほしいところですね。乗り物に乗ったりすると途中のデータが記録されないので、地図上でワープしたように見えてしまうのです。衛星を使ってる以上難しいのでしょうが、ここが改良されればもっといいアイテムになると思います。
ちなみに幾ら?
リンク先見てもうたらわかると思うけど、税込9,975円ですわ。
各方面からのブーイングが予想されますが(苦笑)、先日Advanced/W-ZERO3[es]を購入しました。実はドイツ帰りに梅田のヨドバシに寄ったのですが、品切れで次回入荷も未定とのこと。その後自宅に戻りウィルコムストアを見ると、7/28以降出荷・定額プラン特価で34,800円と出ていました。ヨドバシでは39,800円となっていたので、こっちのほうが安いのかなあと思い、注文することにしました。しかし後で聞いた話によると、ヨドバシには結局27日に入荷していて、価格も同じ34,800円で買えたようです。うーん、それならポイントがつくヨドバシにしとくんだった…。まあロゴ入りのぞき見防止液晶保護シートが付いてきたりしたので、これであきらめることにします。でもこの保護シート、のぞき見防止の代償であんまり画面がきれいに見えないのですよねぇ…。OverLay Brilliantでもまた買うかな。
さて、まだ使い始めて2日ですが、前回と同じように気づいたことを箇条書きで書いておこうと思います。
んー僕はもう既に初代[es]と一心同体w
使い始めて2週間の僕がきましたよ。
不満としてうらのバッテリーのふたが開きやすい、を追加してくださいw
絹ストラップがついてるほうがボクのです!!w
色々教えてください。
WindowsCEに飽きてきた自分は、
nine2 的なものが出ないか期待…。
俺の[es]のハングアップ率は以上、
電話終わったらハングアップ、
メーラー開いたらハングアップ、
なにk(ry
>Oscarさん
まあ初代[es]持ちならまだ変えなくてもいいのでは?
>うんの
バッテリーのふた開きやすいかなぁ?まだ一度もそんな症状になったことないけどな。個体差かな…。
>ヒロトモ氏
使ってるソフトに関してはこの後の日記で書きますわ。ご参考までに。
>nemyさん
そのハングアップ率はさすがにまずいのでは…。一度初期化した方が良いかもしれませんねえ。
やっぱりカード替えるだけで単純に2倍の差はデカイよねー
正月特別プライスとか出ろーなんて思いながら狙ってみようかな。
やっぱり言われてるように8600と9600の差は大きいねぇ。今円高やし、RadeonHDとの争いが激しいから、同じぐらいの値段で十分手に入るようになるんとちゃうかな。
引き続き価格調査を続行します!